競技結果

【競技日程・結果】2018-2019 湖遊館杯争奪 アイスホッケーリーグ戦

2018年11月8日~2019年4月20日まで、2018-2019 湖遊館杯争奪アイスホッケーリーグ戦が行われました。

湖遊館杯争奪リーグ戦

■開催場所
・島根県出雲市 宍道湖公園 湖遊館アイススケートリンク

■参加チーム:
米子クラブ(鳥取県選抜)
マックス(島根県選抜)
ホワイトウィングス(島根県一般)
鳥取大学
島根大学

試合結果

2018年11月8日 米子クラブ 5:0 鳥取大学

2019年1月26日 鳥取大学 4:3 ホワイトウィングス

2019年2月20日 米子クラブ 4:1 ホワイトウィングス

2019年2月21日 鳥取大学 1:8 マックス

2019年2月22日 米子クラブ 6:4 マックス

2019年4月20日 鳥取大学 VS 島根大学(湖遊館臨時閉館の為、開催中止)

最終順位:
米子クラブ 1位
鳥取大学 4位

※今シーズンは、湖遊館臨時閉館で最終戦が開催中止となった為、第5戦までの戦績で順位が決定となりました。

【競技結果:レポート】2019年3月16日・17日 第40回中四国フィギュアスケート選手権大会

2019年3月16日(土)~17日(日)に、島根県の宍道湖公園「湖遊館」スケートリンクにて、「第40回中四国フィギュアスケート選手権大会」が開催されました。

中四国の選手にとっては、今シーズン最終戦とあって、オープン参加の選手を含め、130名を超えるエントリーとなった今大会。

スケートを始めて間もない選手の可愛らしい演技から、全日本選手権の代表選手の見ごたえのある演技まで、今年もとても賑やかで、熱い2日間となりました。

この度の記念すべき第40回大会の主管を、鳥取県スケート連盟が務めさせていただきました。

鳥取県にスケートリンクが無い為、島根県の湖遊館スケートリンクをお借りしての大会となりましたが、本当に沢山の方々にご支援ご協力いただき、無事に終えることができました。

参加された選手、関係者の皆様、会場の湖遊館スケートリンク様、お手伝いいただきました島根県スケート連盟の皆様、そして観覧に足を運んでいただいた皆さま、本当にありがとうございました。

第40回中四国フィギュアスケート選手権大会

開催日:2019年3月16日(土)~17日(日)
会場:宍道湖公園「湖遊館」スケートリンク

主催:中四国各県スケート連盟(岡山県、広島県、山口県、島根県、香川県、愛媛県、高知県、鳥取県)
主管:鳥取県スケート連盟
後援:鳥取県教育委員会、公益財団法人鳥取県体育協会、新日本海新聞社、宍道湖公園「湖遊館」

日本スケート連盟:大会情報ページ
https://www.jsfresults.com/local/2018-2019/fs/31/index.htm

大会結果
https://www.jsfresults.com/non_responsive_toppage.htm?figure_top.htm%2Clocal/2018-2019/fs/31/01/index.htm

++++++++++++++++++

鳥取県スケート連盟 登録選手の結果

■初級 女子


8位. 山中 貴和子 選手(やくもFSC)9.47点

■2級 女子


7位. 磯貝 咲文 選手(やくもFSC)19.96点

■5級 女子


4位. 廣冨 ひより 選手(やくもFSC)44.24点

■6級ジュニア選手権 女子


7位. 廣冨 さくら 選手(やくもFSC)SP 6 / FS 9 / 90.41点

■8,7級ジュニア選手権 女子


6位.永見 千代乃 選手(やくもFSC)SP 7 / FS 4 / 106.30点

■8,7級選手権 女子


4位. 齋藤 舞 選手(高知大学)SP 5 / FS 3 / 104.87点


6位. 三村 優希 選手(大阪経済大学)SP 4 / FS 6 / 93.39点

■オープン参加


奥岩 紗來 選手(やくもFSC)

++++++++++++++++++

選手へのインタビュー

今大会の最後3クラスの優勝者に、今シーズンの振り返りと、今大会の感想を聞きました。

■8,7級ジュニア選手権 男子

優勝:杉山 匠海 選手(就実学園)/ 157.55点

– 今シーズンを振り返って

今シーズンはサマーカップから始まったのですが、そこで新しいジャンプを初めて降りることができ、そこから自信にも繋がったと思います。

そして今年は全日本ジュニアにも出ることができ、結果も自分自身としてはとても良いものだったので、すごく充実したシーズンだったと思います。

今大会では、挑戦してみようと思っていた4回転ジャンプもうまくできたので、来シーズンは4回転をしっかりと降りられるようにしたいです。

■8,7級選手権 男子

優勝:小田 尚輝 選手(倉敷芸術科学大学)/ 159.14点

– 今シーズンを振り返って

今シーズンの前半は大学の勉強が忙しく、11月くらいからシーズンをスタートしたので、半年くらいのブランクがあったのですが、昨日のショートプログラムではノーミスの演技ができたので、すごく嬉しかったです。

フリーもまだまだできる部分はあったのですが、来シーズンに向けて課題も見つかったので、来シーズンではそこをミスをしないように頑張りたいと思います。

■8,7級選手権 女子

優勝:三宅 咲綺 選手(岡山理大附高校)/ 165.01点

– 今シーズンを振り返って

今シーズンは飛躍の年になったので、すごく良かったと思います。

今大会でもシーズンベストが更新できたので、良かったです。

来シーズンは、地方から全国へ、もっと活躍できるようにしたいと思います。

++++++++++++++++++

■奨励賞

齋藤 舞 選手(高知大学)

そして鳥取県スケート連盟の斎藤 舞 選手(高知大学)が、奨励賞を受賞しました。

今大会は齋藤選手にとって、競技生活最後の引退試合。

リンクサイドには、齋藤選手の最後の演技を観ようと、関係者や選手、ファンの方も駆けつけ、温かい雰囲気の中で、とても素敵な演技を観ることができました。

鳥取県の選手が次々と引退する中、鳥取代表のトップ選手として頑張ってくれた齋藤 舞 選手。

長い間、本当にお疲れ様でした。

++++++++++++++++++

今大会を最後に、鳥取のフィギュア選手の2018-2019シーズンが幕を閉じました。

平成最後のシーズン。

来シーズンに向けて、鳥取のスケート界も、また新しい世代へとバトンが渡ります。

【競技結果】第50回 竹田杯争奪中四国 アイスホッケー選手権大会

第50回竹田杯争奪 中四国アイスホッケー選手権大会が、2019年3月16日(土)に開催されました。

・会場:ひろしんビッグウェーブ
・2019年3月16日(土)

1回戦 米子クラブ 1:5 山口クラブ

順位決定戦 米子クラブ 2:4 島根ホワイトウィングス

結果 米子クラブ 7位(7チーム中)

【競技日程】第40回中四国フィギュアスケート選手権大会

2019/03/11   //   フィギュアスケート, 競技結果

2019年3月16日(土)~17日(日)に、島根県の宍道湖公園「湖遊館」スケートリンクにて、「第40回中四国フィギュアスケート選手権大会」が開催されます。

記念すべき第40回となる今大会には、130名を超えるエントリーがありました。

2日間に渡る今シーズンの最終大会。

参加される選手の皆さんが、今シーズン練習してきた力を、十分に発揮して欲しいと思います。

今大会の主管は、鳥取県スケート連盟。

素敵な大会となるよう、私たちも精一杯サポートしたいと思います。

第40回中四国フィギュアスケート選手権大会

第40回中四国フィギュアスケート選手権大会

開催日:2019年3月16日(土)~17日(日)
会場:宍道湖公園「湖遊館」スケートリンク

主催:中四国各県スケート連盟(岡山県、広島県、山口県、島根県、香川県、愛媛県、高知県、鳥取県)
主管:鳥取県スケート連盟
後援:鳥取県教育委員会、公益財団法人鳥取県体育協会、新日本海新聞社、宍道湖公園「湖遊館」

日本スケート連盟:大会情報ページ
https://www.jsfresults.com/local/2018-2019/fs/31/index.htm

エントリーおよび滑走順
https://www.jsfresults.com/local/2018-2019/fs/31/01/02-18_order.pdf

【競技結果】第36回 中国新聞社杯 中四国学生アイスホッケー大会・リーグ戦

2019年2月24日(日)~2月27日(水) に島根県湖遊館、2019年3月7日(木)~3月8日(日) に岡山県岡山国際スケートリンクにて、第36回 中国新聞社杯 中四国学生アイスホッケー大会・リーグ戦が開催され、鳥取大学アイスホッケー部が出場しました。

■前半戦

2019年2月24日(日)~2月27日(水)
島根県湖遊館

2019年2月24日 鳥取大学 0:1 島根大学

2019年2月25日  鳥取大学 0:5 岡山大学

2019年2月26日  鳥取大学 0:8 愛媛大学

2019年2月27日 鳥取大学 15:0 広島修道大学(規定違反)

■後半戦

2019年3月7日(木)~3月8日(日)
岡山国際スケートリンク

2019年3月7日 鳥取大学 2:2 山口大学

2019年3月8日 鳥取大学 0:2 香川大学

結果 鳥取大学 6位(7大学中)

【競技結果】第39回全国中学校スケート大会 廣冨さくら選手

第39回全国中学校スケート大会 フィギュアスケート競技が、2019年2月2日~5日まで長野県長野市ビッグハットで開催され、鳥取県から出場の廣冨さくら選手(米子北斗中)は、女子予選 Aグループ 29位(88人出場中 61位)という結果でした。

◆女子予選
・女子予選Aグループ
廣冨さくら 選手(米子北斗) SP29 35.54
総合 61位(全88名出場)

女子決勝のフリーはA,Bグループ合わせた上位18名が進出し、住吉りをん選手(東京都 原宿外苑中)が優勝しました。

大会ホームページはコチラ >>

綺麗なスケーティングで、初出場となる全中の演技をしっかりと滑り切った廣冨さくら選手。

初の大舞台を経験したことで、これからの自信にも繋がると思います。

次戦、3月の中四国大会も、頑張って欲しいと思います。

お疲れ様でした。

2019年2月5日(火)日本海新聞

2019年2月5日(火)日本海新聞

【競技結果】第68回全国高等学校スケート選手権大会 永見千代乃選手


平成30年度全国高等学校総合体育大会「第68回全国高等学校フィギュアスケート競技選手権大会」が、2019年1月24日~27日まで名古屋市で開催され、鳥取県から出場の永見千代乃選手(米子北斗高 1年)は、女子予選(101名出場)のBグループで40位という結果でした。

中四国九州ブロック ジュニア女子4位、西日本ジュニア選手権大会初出場と、大きな舞台を経験することで様々な経験を積んでいる今シーズンの永見選手。

高校1年でのインターハイ出場も、また次ステップへの大きな糧になったと思います。

どうもお疲れ様でした。

なお、女子決勝のフリーはA,Bグループ合わせた上位24名が進出し、平昌五輪代表で今シーズンの全日本選手権覇者の坂本花織選手(神戸野田高)が優勝しました。

◆女子予選(全101名出場)
・女子予選Bグループ
40 永見千代乃 選手(米子北斗) SP40 30.80
———————————————
◆女子 ~決勝~
1 坂本 花織 選手(神戸野田)  SP 1, FS 1 213.37
2 横井ゆは菜 選手(中京大学中京)SP 2, FS 3 190.82
3 白岩 優奈 選手(京都両洋)  SP 9, FS 2 185.19

また鳥取県からは、大会役員として須嵜功典氏が参加しました。

第68回全国高等学校フィギュアスケート競技選手権大会ホームページ >>

【メディア】2018年12月19日 日本海新聞「スポーツ回顧 鳥取県 2018」スケート / アイスホッケー

日本海新聞が、2018年の鳥取県のスポーツ競技を振り返る「スポーツ回顧」のコーナーに、スケートとアイスホッケーの記事が掲載されました。

12月18日までの、フィギュアスケート、アイスホッケー、各競技の国体予選結果や、3月にプロスケーターに転向した無良崇人氏の活動などがまとめられています。


両競技団体とも県内に練習環境が無い中で、夜遅くまで県外への練習に通い続けての結果。

新人選手の活躍に喜ぶ一方で、練習環境となるリンク整備の遅れが残念でなりません。

フィギュアスケートは、新年からはシーズン後半。

永見千代乃 選手(米子北斗高等学校)が、2019年1月24日~27日のインターハイ(愛知県)に、廣富さくら 選手(米子北斗中学校)が、2019年2月1日~5日の全国中学校スケート大会(長野県)に出場予定です。

シーズン前半の課題を修正し、力を出し切って欲しいと思います。

【競技結果】第74回国民体育大会冬季大会フィギュア競技予選会 / 2018年12月8日~9日

2018年12月8日(土)~9日(日)に、京都府京都市の京都アクアリーナでにて、第74回国民体育大会冬季大会フィギュア競技予選会が開催され、鳥取県からは成年女子チーム、少年女子チームが出場しました。

フィギュアスケート(シングル)は、普段であれば個人の戦いですが、国体の時だけは、鳥取県の看板を背負ったチーム戦。

齋藤選手以外の、三村選手、永見選手、廣冨選手は、初めての国体予選への出場です。

鳥取県の団服を纏い、「鳥取県」の選手としてコールされる中、いつもとは違った緊張の中でリンクに挑んだ各選手。

結果、鳥取県は、成年女子チームが都道府県順位9位、少年女子チームが都道府県順位10位となり、残念ながら国体本選への進出への県別順位7位以内には惜しくも届きませんでしたが、今年は久々に成年女子、少年女子の2チームが予選に出場できた事、そして両チームとも本選出場まであと一歩という健闘に、大きな拍手を送りたいと思います。

会場で温かい応援をいただいた皆様、本当にありがとうございました。

第74回 国民体育大会冬季大会フィギュア競技予選会

開催期間 : 2018年12月08日(土) ~ 2017年12月09日(日)
会  場 : 京都府京都市・京都アクアリーナ
主催:公益財団法人日本スケート連盟
主管:京都府スケート連盟
共催:公益財団法人日本スポーツ協会

鳥取県選手団

成年女子 監督:齋藤 司
成年女子 選手:齋藤 舞
成年女子 選手:三村 優希

少年女子 監督:須嵜 功典
少年女子 選手:永見 千代乃
少年女子 選手:廣冨 さくら

コーチ:無良 隆志
トレーナー:岡本 哲彦
鳥取県スケート連盟会長:岩本 章嗣

鳥取県体育協会 専務理事:後藤 裕明
鳥取県地域振興部スポーツ課 課長:小西 慎太郎
鳥取県体育協会:井戸垣 賢
鳥取県体育協会:伊藤 勇悟
(敬称略)

■ 成年女子 / 県別順位 9位

14位:齋藤 舞(高知大学)/ 69.75

鳥取のエース、斎藤選手。スピン全てにおいて最高難度レベル4を獲得、また、渾身のコレオシークエンスで出来映えで、高いプラス評価をもらい、スケーティング技術と、インタープリテーションの高さが光る演技でした。回転不足ながらもトリプルトウジャンプを決め、流れをつくることができました。

20位:三村 優希(大阪経済大学)/ 62.48

鳥取チームとして国体予選初出場。長身を活かしたダイナミックな演技が魅力の三村選手。トリプルサルコージャンプがシングルとなってしまいましたが、その他のジャンプを全て決め、安定した演技をみせました。パーフェクトな演技で、さらに上の順位が期待されます。

順位 都道府県名 個人順位計内訳 競技得点
1 滋賀 6 ( 2 / 4 ) 24.00
2 岡山 8 ( 3 / 5 ) 21.00
3 兵庫 10 ( 1 / 9 ) 18.00
4 茨城 17 ( 6 / 11 ) 15.00
5 長野 23 ( 10 / 13 ) 12.00
6 広島 26 ( 8 / 18 ) 9.00
7 岐阜 28 ( 7 / 21 ) 6.00
8 埼玉 33 ( 16 / 17 ) 3.00
9 鳥取 34 ( 14 / 20 )
10 栃木 37 ( 15 / 22 )
11 香川 40 ( 12 / 28 )
12 岩手 44 ( 19 / 25 )
13 群馬 47 ( 23 / 24 )
14 宮城 53 ( 26 / 27 )

■少年女子 / 県別順位 10位

14位:永見 千代乃(米子北斗高等学校 / やくもFSC)/ 65.19点

高いスケート技術で切れのよい滑りの永見選手。ジャンプの失敗が惜しまれるものの、スピンの回転も速く、見応えがある演技をみせました。次のインターハイに向けて、課題の克服と、好成績を期待したいと思います。

23位:廣冨 さくら(米子北斗中学校 / やくもFSC)/ 58.95点

今回の鳥取県チーム最年少となる米子北斗中学校の廣冨選手。バーレスクの曲に乗り、しっかりと踊るスケーティングで持ち味を発揮。ダブルアクセルも回転不足ながら2本降り、完成度の高い演技をみせた今大会。これからの成長が楽しみです。

順位 都道府県名 個人順位計内訳 競技得点
1 神奈川 10 ( 2 / 8 ) 24.00
2 広島 10 ( 4 / 6 ) 21.00
3 宮城 14 ( 3 / 11 ) 18.00
4 茨城 17 ( 5 / 12 ) 15.00
5 岡山 20 ( 1 / 19 ) 12.00
6 山梨 35 ( 10 / 25 ) 9.00
7 栃木 36 ( 7 / 29 ) 6.00
8 滋賀 36 ( 9 / 27 ) 3.00
9 岐阜 37 ( 16 / 21 )
10 鳥取 40 ( 17 / 23 )
11 島根 42 ( 18 / 24 )
12 熊本 46 ( 15 / 31 )
13 埼玉 47 ( 14 / 33 )
14 長野 48 ( 13 / 35 )
15 静岡 48 ( 20 / 28 )
16 新潟 48 ( 22 / 26 )
17 群馬 67 ( 30 / 37 )
18 富山 70 ( 32 / 38 )
19 岩手 70 ( 34 / 36 )

鳥取県スケート連盟 Facebookより

12月8〜9日に京都市のアクアアリーナにて、フィギュア国体予選会が開催されました。

予選会参加県のうち、唯一リンクの無い県としての参加でしたが、残念ながら、少年、成年ともあと一歩のところで予選通過とはなりませんでした。
来年こそ予選通過を目指します!

◆成年女子 都道府県順位9位(参加14県中)
14位 齋藤 舞(高知大学) 69.75
20位 三村 優希(大阪経済大学) 62.48

◆少年女子 都道府県順位10位(参加19県中)
17位 永見 千代乃(米子北斗高) 65.19
23位 廣冨 さくら(米子北斗中) 58.95

※成年、少年とも上位7県が冬季国体本戦へ進出

なお、冬季国体は、平成31年1月29日から2月2日まで、北海道釧路市で開催されます。

2018年12月12日 日本海新聞

【競技結果】第74回国民体育大会冬季大会アイスホッケー競技会 中国ブロック予選

2018年12月8日(土)・9日(日)に、広島県ひろしんビッグウェーブにて、第74回国民体育大会冬季大会アイスホッケー競技会 中国ブロック予選が開催されました。

成年1回戦で鳥取県チームは、島根県チームと対戦し、延長後のウイニングショット戦に競り勝ち、5対4で見事に勝利。

しかし続く2回戦で岡山県チームと対戦し0対3で敗戦。

山口県との敗者復活戦に望みをかけましたが0対4で敗れ、残念ながら国体本選出場はなりませんでした。

第74回国民体育大会冬季大会アイスホッケー競技会 中国ブロック予選 成年男子

会場:広島県ひろしんビッグウェーブ

2018年12月8日(土)・9日(日)

・1回戦 鳥取県 5:4(PS 1:0) 島根県

・2回戦 鳥取県 0:3 岡山県

・敗者復活1回戦 鳥取県 0:4 山口県

 

日本海新聞 2018年12月11日

ページ:1234567...14»

最新記事