フィギュアスケート

【Twitter】トリピーがツイッターでスケートについてつぶやき

毎日様々な「〇〇の日」をつぶやいている鳥取県の公式マスコットキャラクター「トリピー」のツイッター。

2018年12月25日の「スケートの日」に関連して、2006年に鳥取のスケートリンクが無くなってしまったことについてつぶやいています。

コメント欄にも、「スケートリンクを作ろうって運動も盛り上がってるから、また、思い出作れる日が来たらいいね♪」とのトリピーのコメントが。

トリピーありがとう!

そして上手にスノボーをしているトリピーの動画も。

トリピーと言えば、鳥取県民はだれもが知る鳥取県のマスコットキャラクターですが、全国的には元祖「ゆるキャラ」としても有名。

先日フジテレビ系番組の「S-PARK」の「ちぃたん☆チャレンジ」」で無良氏と一緒にフィギュアスケートに挑戦した秋葉原観光推進協会公式キャラクター&高知県須崎市観光大使のちぃたんのように、いつかトリピーが無良氏と一緒にフィギュアスケートに挑戦し、華麗に舞う日を楽しみにしています。

【イベント】2019年1月5日(土)無良崇人出演: ながれやまアイスワールド アイススケートパフォーマンス

2018/12/25   //   フィギュアスケート, 無良崇人

千葉県流山市の「流山おおたかの森駅南口都市広場」に期間限定でオープンする「ながれやまアイスワールド mo-rink」にて、2019年1月5日(土)12時頃より、無良崇人氏がアイススケートパフォーマンスに出演します。

以下、流山市ホームページより。

アイススケートパフォーマンスを開催します!

2014年四大陸選手権、全日本選手権歴代最多の13回連続出場を誇る無良崇人さんのスケーティングをぜひご覧下さい!

<日時> 平成31年1月5日(土曜日)12時頃~(約20分)
<場所> ながれやまアイスワールド「mo-rink」

*スケートパフォーマンス開催の為、当日は13時まで一般滑走は出来ません。
*都合により会場・時間・出演者など変更または中止となる場合があります。
*イベント中、関係者以外の撮影、録画、録音はご遠慮願います。
*当日の詳細は流山おおたかの森S・Cにお問い合わせ下さい。

電話 04-7152-3333(代)

流山市 イベント情報ページ
http://www.city.nagareyama.chiba.jp/appeal/1004007/1016832.html
流山おおたかの森S・C ホームページ
https://www.otakanomori-sc.com/

無良氏が幼少期を過ごしたのは、今回イベントが開かれる千葉県流山市の近く、当時 無良隆志先生がインストラクターを務め、無良氏が練習していた新松戸アイスアリーナ(松戸DLL)のあった松戸市。

鳥取からも岩本英嗣氏が中学生で新松戸DOSCアカデミーに移籍して大きく飛躍しましたが、新松戸アイスアリーナでは、井上怜奈さん、重松直樹氏、川口悠子さん、竹内洋輔氏、また幼少期の町田樹氏など、後の有名選手も数多く練習していました。

2002年に新松戸アイスアリーナが閉館となってから16年。

今回のイベントで、当時のことを思い出す方もいらっしゃるかもしれません。

この冬、流山市の小さなスケートリンクに、素敵な笑顔が溢れることを楽しみにしています。

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開催イベントの様子が、流山市のホームページ、流山おおたかの森S・CのInstagram 公式アカウントにアップされました。

■流山市 ホームページ

ぐるっと流山 無良崇人さんがアイススケートパフォーマンスを披露
http://www.city.nagareyama.chiba.jp/1000009/1020408.html

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【滑らかなスケーティングに魅入ってしまいました☆】 本日、流山おおたかの森駅南口都市広場の「ながれやまアイスワールド mo-rink」で無良崇人さんによるアイススケートパフォーマンスを開催しました♪ トークの後に披露して頂いたパフォーマンスは、このアイススケートリンクの大きさに合わせてプログラムを考え事前に練習もしていただいたようです☆ ※「ながれやまアイスワールド mo-rink」は明日(1/6)までの開催となります。 ぜひ、遊びに来てくださいね(^^) #流山おおたかの森sc #おおたかの森 #流山 #無良崇人 #スケート #アイススケート #アイススケートリンク #無良

流山おおたかの森S・C公式アカウントさん(@otakanomori_sc)がシェアした投稿 –

【メディア】2018年12月19日 日本海新聞「スポーツ回顧 鳥取県 2018」スケート / アイスホッケー

日本海新聞が、2018年の鳥取県のスポーツ競技を振り返る「スポーツ回顧」のコーナーに、スケートとアイスホッケーの記事が掲載されました。

12月18日までの、フィギュアスケート、アイスホッケー、各競技の国体予選結果や、3月にプロスケーターに転向した無良崇人氏の活動などがまとめられています。


両競技団体とも県内に練習環境が無い中で、夜遅くまで県外への練習に通い続けての結果。

新人選手の活躍に喜ぶ一方で、練習環境となるリンク整備の遅れが残念でなりません。

フィギュアスケートは、新年からはシーズン後半。

永見千代乃 選手(米子北斗高等学校)が、2019年1月24日~27日のインターハイ(愛知県)に、廣富さくら 選手(米子北斗中学校)が、2019年2月1日~5日の全国中学校スケート大会(長野県)に出場予定です。

シーズン前半の課題を修正し、力を出し切って欲しいと思います。

【メディア情報】2018年12月21日(金)~25日(火)無良崇人出演:全日本フィギュアスケート選手権2018 エキシビジョン(フジテレビ)

2018年12月25日(火)に放送のフジテレビ系列のテレビ番組「全日本フィギュアスケート選手権2018 エキシビションで、初の解説として無良崇人氏が出演します。(完全版は12月29日にBSにて放送)

またその他、男子シングルの生中継、大会中の「S-PARK」フジテレビでのゲスト解説などにも出演します。

■全日本フィギュアスケート選手権2018

12月21日(金)
女子ショートプログラムLIVE
午後4時30分〜午後7時00分【BS&CSフジテレビONE】
午後7時00分~午後9時00分【地上波】

12月22日(土)
男子ショートプログラムLIVE
午後4時30分~午後7時00分【BS&CSフジテレビONE】
午後7時00分~午後9時00分【地上波】

12月23日(日)
女子フリーLIVE
午後5時00分~午後7時00分【BS&CSフジテレビONE】
午後7時00分~午後9時15分【地上波】

12月24日(月・祝)
男子フリーLIVE
午後5時00分~午後7時00分【BS&CSフジテレビONE】
午後7時00分~午後9時30分【地上波】

12月25日(火)
エキシビション
深夜0時25分~深夜1時25分【地上波】

12月29日(土)
エキシビション完全版
午後12時00分~午後1時55分【BS】

出演者情報

MC
加藤綾子・三田友梨佳 (フジテレビアナウンサー)

リポーター
内田嶺衣奈 (フジテレビアナウンサー)
宮司愛海 (フジテレビアナウンサー)

解説
【男女シングル】本田武史・荒川静香・小塚崇彦・村上佳菜子
【ペア】髙橋成美
【アイスダンス】宮本賢二
【エキシビション】無良崇人

実況
西岡孝洋 (フジテレビアナウンサー)
鈴木芳彦 (フジテレビアナウンサー)
中村光宏 (フジテレビアナウンサー)

番組ホームページ
https://www.fujitv.co.jp/sports/skate/japan/index.html

【スケート教室】2018年12月14日 日本海新聞「浅田真央さんが指導 出雲で無良さんとスケート教室」

2018年12月13日(木)に島根県出雲市入りした浅田真央サンクスツアーのキャストメンバーである無良崇人氏、そして浅田真央さんが、山陰両県のジュニア選手対象に、スケート教室を開いてくださいました。

この模様は、2018年12月14日(金)の日本海新聞、また同日夕方の山陰中央テレビのプライムニュース山陰で特集されました。

山陰のジュニア選手たちにとって、憧れのトップスケーターにレッスンがしてもらえるという滅多にない機会に、目を輝かせながら興奮する姿がとても印象的で、サンクスツアーが山陰にもやって来たことを実感しました。

当日には、無良隆志インストラクター、鳥取からも三島加奈子インストラクター、斎藤司先生も参加。

実演レッスンでは、無良崇人氏のイーグルからのアクセルジャンプ、浅田真央さんの連続片足ステップなど、間近で見て覚えることで、大いに刺激にもなったと思います。

サンクスツアー本番を前に、山陰のジュニア選手にとっては、夢のようなひと時。

浅田真央サンクスツアー島根公演本番はいよいよ明日から、2018年12月15日(土)、16日(日)の2日間の開催です。

【アイスショー】2018年12月15日・16日 浅田真央サンクスツアー島根公演 / 無良崇人 PHOTOBOOK MURA 先行発売

2018年12月15日(土)・16日(日)に島根県湖遊館アイススケートリンクにて開催される「浅田真央サンクスツアー島根公演」。

12月13日より、浅田真央サンクスツアーのキャストメンバーも島根入りし、湖遊館もいよいよ会場準備開始です。

TSK山陰中央テレビ主催の本公演は、浅田真央さん、無良崇人氏、主催者様の計らいで、先行予約枠も「島根・鳥取県民優先」。

やはり島根公演もチケット抽選倍率は高かったようですが、山陰両県のスケートファンの皆様、全国各地の当NPOの会員の皆様からも、「無事にチケット入手できました!」と喜びのご連絡をいただいております。

そんな中、島根公演にご来場の皆様にとって、サプライズなお知らせが届きました。

■サンクスツアー島根公演会場にて「無良崇人 PHOTOBOOK MURA」先行発売決定!

出版元の新書館・フィギュアスケート専門誌「ワールド・フィギュアスケート(WFS)」編集部様 Twitterより

2018年12月13日20時に表紙画像の公開と同時に、2018年12月15日・16日に島根県湖遊館で開催される浅田真央サンクスツアー島根公演の会場での先行販売が発表されました。

2014年から鳥取県の選手として応援していただいた山陰の皆様に、無良氏から感謝を込めたサプライズ☆

12月15日(土)11時頃より、ショー前ですので短時間ですが、無良崇人氏本人も販売コーナーに立つ予定ですので、購入ご希望の方は、是非お早めにお求めください。

【2018年12月14日15時30分 追記訂正】
※リハーサルなどの状況により、開始時間が前後する可能性もございますので、どうぞご了承ください。

■鳥取県知事 平井伸治氏、12月16日(日)16時30分 開始公演に来場

鳥取県のホームページの平井知事の日程カレンダーに「フィギュアスケート無良崇人さんほか出演の「浅田真央サンクスツアー」(16時30分~宍道湖公園 湖遊館(出雲市園町))」と発表されました。

これは、10月5日に、無良崇人氏が鳥取県の平井知事を表敬訪問された際に、2014年から鳥取の選手として応援していただいたお礼として、無良氏から浅田真央サンクスツアー島根公演へご招待させていただいたもの。

10月5日当日県庁を訪問した際には、エールの言葉が書かれた大きな幕を飾ってお出迎え頂き、鳥取県庁職員の皆様からも盛大な拍手。また夜に開かれた激励会では、平井知事より祝辞の伝言とサプライズのプレゼントを頂くという細やかなお心遣いもいただきました。

2018年最終公演。多くのファンの皆様と一緒に、素敵なひとときを楽しんで頂ければ、嬉しく思います。

鳥取県幹部週間日程 2018年12月10日の週の予定 >>

■浅田真央サンクスツアーご来場のお客様へ ~ 会場アクセスのご案内

湖遊館周辺駐車場は、数に限りがございます。

ご来場には私鉄(一畑電鉄)、JR、飛行機といった公共交通機関をご利用下さい。

また当日は臨時駐車場(東部工業団地内)より湖遊館までの無料シャトルバスを運行致します。

交通アクセス、無料シャトルバスについての詳細はコチラ >>

混雑・渋滞が予想されますので、早めのご移動をお勧めいたします。

また、湖遊館近隣には、コンビニ等ございませんので、事前に近隣施設を調べてからご来場いただくことをお勧めします。

遠方より来場の皆様、道中どうぞお気をつけください。

それでは、皆様にとって素敵な2日間となりますように。

【競技結果】第74回国民体育大会冬季大会フィギュア競技予選会 / 2018年12月8日~9日

2018年12月8日(土)~9日(日)に、京都府京都市の京都アクアリーナでにて、第74回国民体育大会冬季大会フィギュア競技予選会が開催され、鳥取県からは成年女子チーム、少年女子チームが出場しました。

フィギュアスケート(シングル)は、普段であれば個人の戦いですが、国体の時だけは、鳥取県の看板を背負ったチーム戦。

齋藤選手以外の、三村選手、永見選手、廣冨選手は、初めての国体予選への出場です。

鳥取県の団服を纏い、「鳥取県」の選手としてコールされる中、いつもとは違った緊張の中でリンクに挑んだ各選手。

結果、鳥取県は、成年女子チームが都道府県順位9位、少年女子チームが都道府県順位10位となり、残念ながら国体本選への進出への県別順位7位以内には惜しくも届きませんでしたが、今年は久々に成年女子、少年女子の2チームが予選に出場できた事、そして両チームとも本選出場まであと一歩という健闘に、大きな拍手を送りたいと思います。

会場で温かい応援をいただいた皆様、本当にありがとうございました。

第74回 国民体育大会冬季大会フィギュア競技予選会

開催期間 : 2018年12月08日(土) ~ 2018年12月09日(日)
会  場 : 京都府京都市・京都アクアリーナ
主催:公益財団法人日本スケート連盟
主管:京都府スケート連盟
共催:公益財団法人日本スポーツ協会

鳥取県選手団

成年女子 監督:齋藤 司
成年女子 選手:齋藤 舞
成年女子 選手:三村 優希

少年女子 監督:須嵜 功典
少年女子 選手:永見 千代乃
少年女子 選手:廣冨 さくら

コーチ:無良 隆志
トレーナー:岡本 哲彦
鳥取県スケート連盟会長:岩本 章嗣

鳥取県体育協会 専務理事:後藤 裕明
鳥取県地域振興部スポーツ課 課長:小西 慎太郎
鳥取県体育協会:井戸垣 賢
鳥取県体育協会:伊藤 勇悟
(敬称略)

■ 成年女子 / 県別順位 9位

14位:齋藤 舞(高知大学)/ 69.75

鳥取のエース、斎藤選手。スピン全てにおいて最高難度レベル4を獲得、また、渾身のコレオシークエンスで出来映えで、高いプラス評価をもらい、スケーティング技術と、インタープリテーションの高さが光る演技でした。回転不足ながらもトリプルトウジャンプを決め、流れをつくることができました。

20位:三村 優希(大阪経済大学)/ 62.48

鳥取チームとして国体予選初出場。長身を活かしたダイナミックな演技が魅力の三村選手。トリプルサルコージャンプがシングルとなってしまいましたが、その他のジャンプを全て決め、安定した演技をみせました。パーフェクトな演技で、さらに上の順位が期待されます。

順位 都道府県名 個人順位計内訳 競技得点
1 滋賀 6 ( 2 / 4 ) 24.00
2 岡山 8 ( 3 / 5 ) 21.00
3 兵庫 10 ( 1 / 9 ) 18.00
4 茨城 17 ( 6 / 11 ) 15.00
5 長野 23 ( 10 / 13 ) 12.00
6 広島 26 ( 8 / 18 ) 9.00
7 岐阜 28 ( 7 / 21 ) 6.00
8 埼玉 33 ( 16 / 17 ) 3.00
9 鳥取 34 ( 14 / 20 )
10 栃木 37 ( 15 / 22 )
11 香川 40 ( 12 / 28 )
12 岩手 44 ( 19 / 25 )
13 群馬 47 ( 23 / 24 )
14 宮城 53 ( 26 / 27 )

■少年女子 / 県別順位 10位

14位:永見 千代乃(米子北斗高等学校 / やくもFSC)/ 65.19点

高いスケート技術で切れのよい滑りの永見選手。ジャンプの失敗が惜しまれるものの、スピンの回転も速く、見応えがある演技をみせました。次のインターハイに向けて、課題の克服と、好成績を期待したいと思います。

23位:廣冨 さくら(米子北斗中学校 / やくもFSC)/ 58.95点

今回の鳥取県チーム最年少となる米子北斗中学校の廣冨選手。バーレスクの曲に乗り、しっかりと踊るスケーティングで持ち味を発揮。ダブルアクセルも回転不足ながら2本降り、完成度の高い演技をみせた今大会。これからの成長が楽しみです。

順位 都道府県名 個人順位計内訳 競技得点
1 神奈川 10 ( 2 / 8 ) 24.00
2 広島 10 ( 4 / 6 ) 21.00
3 宮城 14 ( 3 / 11 ) 18.00
4 茨城 17 ( 5 / 12 ) 15.00
5 岡山 20 ( 1 / 19 ) 12.00
6 山梨 35 ( 10 / 25 ) 9.00
7 栃木 36 ( 7 / 29 ) 6.00
8 滋賀 36 ( 9 / 27 ) 3.00
9 岐阜 37 ( 16 / 21 )
10 鳥取 40 ( 17 / 23 )
11 島根 42 ( 18 / 24 )
12 熊本 46 ( 15 / 31 )
13 埼玉 47 ( 14 / 33 )
14 長野 48 ( 13 / 35 )
15 静岡 48 ( 20 / 28 )
16 新潟 48 ( 22 / 26 )
17 群馬 67 ( 30 / 37 )
18 富山 70 ( 32 / 38 )
19 岩手 70 ( 34 / 36 )

鳥取県スケート連盟 Facebookより

12月8〜9日に京都市のアクアアリーナにて、フィギュア国体予選会が開催されました。

予選会参加県のうち、唯一リンクの無い県としての参加でしたが、残念ながら、少年、成年ともあと一歩のところで予選通過とはなりませんでした。
来年こそ予選通過を目指します!

◆成年女子 都道府県順位9位(参加14県中)
14位 齋藤 舞(高知大学) 69.75
20位 三村 優希(大阪経済大学) 62.48

◆少年女子 都道府県順位10位(参加19県中)
17位 永見 千代乃(米子北斗高) 65.19
23位 廣冨 さくら(米子北斗中) 58.95

※成年、少年とも上位7県が冬季国体本戦へ進出

なお、冬季国体は、平成31年1月29日から2月2日まで、北海道釧路市で開催されます。

2018年12月12日 日本海新聞

【12月22日発売】無良崇人 PHOTOBOOK MURA 発売のお知らせ

無良崇人フォトブックの発売が2018年12月22日に決定しました。

出版元の新書館・フィギュアスケート専門誌「ワールド・フィギュアスケート(WFS)」編集部様 Twitterより

amazonでも、「無良崇人フォトブック(仮)」「無良崇人PHOTOBOOK MURA」大型本として、2018年12月22日の発売予定で予約受付が開始されています。

無良崇人 PHOTOBOOK MURA
大型本:¥2,376
出版社: 新書館 (2018/12/22)
無良 崇人(著)
ワールド・フィギュアスケート(編集)
言語: 日本語
ISBN-10: 4403311296
ISBN-13: 978-4403311291
発売日: 2018/12/22

浅田真央サンクスツアー
「艦これ」鎮守府氷祭り -氷上の観艦式-
THE ICE
スペシャル・グラフ
無良崇人ヒストリーほか
インタビュー=浅田真央

■Amzon
販売ページ >>

■アニメイト
販売ページ >>
【追記】※先着で予約特典の店舗限定ブロマイドが付く予定とのことです。

ワールド・フィギュアスケート編集部様の紹介文にある「プロスケーターとして快進撃を続ける無良崇人さん」という表現は、今年の無良氏の活躍を表すのに決して大げさではなく、私たち関係者もファンの方々とともに、その「快進撃」を体感させてもらっている当事者でもあります。

NPO法人アイススポーツ鳥取や鳥取県スケート連盟にも、写真集やカレンダー、DVDなどのリクエストを頂く事が多かったのですが、そんなファンの方々へ、一足早いクリスマスプレゼントとも言える今回のフォトブックの発売決定。

表紙などはまだ公開されていませんが、是非皆様、お近くの書店、オンラインショップなどでご予約下さい。

【追記】2018年12月13日20時に表紙画像の公開と同時に、2018年12月15日・16日に島根県湖遊館で開催される浅田真央サンクスツアー島根公演の会場での先行販売が発表されました。

12月15日(土)11時より、ショー前に短時間ですが、無良崇人氏本人も販売コーナーにも立つ予定ですので、購入ご希望の方は、是非お早めにお求めください。

【追記】2018年12月15日に島根県湖遊館で開催された浅田真央サンクスツアー島根公演の会場での先行販売の様子をアップしました。(レポート記事はコチラ

【追記】2018年12月21日(金)~12月25日(火)に大阪府門真市の東和薬品ラクタブドームで開催される全日本フィギュアスケート選手権2018の会場にて、先行販売致します。

※タイトルが、「無良崇人 PHOTOBOOK MURA」に決定しました。(2018年12月6日 情報更新)
※表紙画像が公開されました。(2018年12月13日 情報更新)
※先行販売の様子をアップしました。(2018年12月18日 情報更新)
※アニメイトの先着特典ブロマイドの情報を更新しました。(2018年12月18日 情報更新)

【試合結果】第30回OHK杯争奪フィギュアスケート大会

2018年11月17日(土)・18日(日)、『第30回OHK杯争奪フィギュアスケート大会』が、香川県トレスタ白山スポーツセンターアイスアリーナで開催されました。

鳥取県からは8・7級選手権競技 女子に斎藤 舞選手(高知大学)が出場し、2位となりました。

第30回OHK杯争奪フィギュアスケート大会

開催日: 2018年11月17日(土)・2018年11月18日(日)
会場:トレスタ白山スポーツセンターアイスアリーナ

主催:香川県スケート連盟
主管:香川県スケート連盟
後援:香川県教育委員会・香川県体育協会・三木町教育委員会・OHK岡山放送・四国新聞社
協力:株式会社フォトクリエイト(記録写真)

8・7級選手権競技 女子

2位 斎藤 舞 (高知大学)
SP 3位 FS 2位 113.53点

ショートプログラムでは、3回転トゥループで転倒し、3位と出遅れましたが、フリーでは、課題の3回転トゥループを決め、逆転2位に入りました。

【競技結果】第35回西日本ジュニア選手権大会

「第35回西日本ジュニア選手権大会」が、2018年11月01日~04日に、愛知県名古屋市の日本ガイシアリーナで開催され、鳥取県からはジュニア女子に永見千代乃選手(米子北斗高校 / やくもFSC)が出場しました。

35回西日本ジュニア選手権大会

2018年11月01日~04日
日本ガイシアリーナ (名古屋市)

◇女子
31位 永見千代乃(米子北斗高校 / やくもFSC)36.17(SP 31位)

結果はSP 31位と、残念ながらFSに進出できませんでしたが、鳥取県選手としては、久々となる西日本ジュニア選手権への出場となりました。

着実に次のステップへと昇っている永見選手は、国体予選会(2018年12月8日9日 京都府)、インターハイ(2019年1月24日~27日 愛知県)へと出場予定。

健闘を祈ります。

競技結果の詳細はコチラ >>

また、昨年の鳥取県スケート競技選手権大会にオープン参加の木科雄登選手(岡山・金光学園)が、ジュニア男子で4位 187.50(SP 1位 / FS 4位)となり、全日本ジュニア選手権大会への進出が決まりました。

そして、今大会のジュニア男子では、鳥取県スケート連盟の須嵜功典氏が技術専門審判のアシスタントテクニカルスペシャリストとしても参加しました。

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