【スピードスケート塚田悠選手 出場決定】第73回国民体育大会冬季大会 鳥取県選手団発表
2017年1月28日~2月1日に山梨県で開催される第73回国民体育大会冬季大会に出場する鳥取県選手団が発表されました。
今年はスピードスケートの塚田悠選手が唯一出場。(5年連続出場)

鳥取県選手団は以下の通りです。
■選手団
・団長:岩本章嗣(鳥取県スケート連盟 会長)
・総監督:小西慎太郎(県地域振興部スポーツ課長)
・総務:井戸垣賢(鳥取県体育協会)
・帯同ドクター:岸隆宏(鳥取赤十字病院)
・監督:山田 辰正(agent475.com)
・トレーナー:須嵜功典(鳥取県体育協会)
・スピードスケート選手:塚田 悠(府中市役所)

【日本海新聞 社説】スケートリンクと街の発展の可能性を考える
1月9日の日本海新聞の平昌冬季五輪に関する社説の中で、アイススケートリンクのように特定の施設が必要な競技でも、それを行政や企業が支援することで、その街が発展する可能性がある事に触れられています。

鳥取県もアイススケートリンクがあった頃には、スケート大国と言われるような時期もありました。
今ならまだ、当時の経験や人脈を活かす事ができます。
当時スケートを楽しんでいた若い人たちも、今では支援できる年齢になっています。
施設があることで競技力も上がり、そこから次を目指す子どもたちも出てくる。
合宿や大会を誘致出来れば町も活気づく。
長い目で見れば、あって良かったと思える施設になるはずです。
やっぱり鳥取にもスケートリンクは必要!
そういう気持ちが、鳥取県内に広まってくれることを望みます。
【競技結果】無良崇人選手 3位 / 第86回 全日本フィギュアスケート選手権大会
2017年12月21日(木)~12月24日(日)に第86回 全日本フィギュアスケート選手権大会が、武蔵野の森総合スポーツプラザ(東京都)で開催され、鳥取県スケート連盟登録の無良崇人選手(洋菓子のヒロタ)が出場。
無良選手らしい力強い演技で85.53点の3位スタートとなったSP「ファルーカ」に続き、FS「オペラ座の怪人」も素晴らしい内容で172.88点と、今シーズン自己ベストとなる合計258.41点で最終3位となりました。

2017年12月25日 日本海新聞 1面
オリンピック代表最終選考会ということで、2位以内を強く望んだ今大会でしたが、惜しくもあと一歩及ばず。
オリンピック代表選手にこそ選出されませんでしたが、それでも無良選手自ら位置付けてきた「スケート人生の集大成」をまさに体現した、感動的で記憶に残る演技でした。
「鳥取から平昌五輪を目指す」と、2014年に父親で無良隆志コーチの出身地である鳥取県スケート連盟登録選手となった無良崇人選手。
この4年弱、鳥取県のスケート関係者、ファンも、一緒にオリンピックに向かって夢が見られた事、本当に良かったと思います。
試合後の親子そろっての涙も素敵でした。
私たちも今大会の結果を誇りに思います。
大会後には、ツイッターで無良選手の話題がトレンド入りするなど、全国からも感動や称賛の声を沢山頂きました。
沢山の応援、本当にありがとうございました。
オリンピック代表選手に決定した、宇野昌磨選手、田中刑事選手、羽生結弦選手、宮原知子選手、坂本花織選手、須崎海羽選手・木原龍一選手ペア、村元哉中選手・クリス・リード選手ペアの皆様、おめでとうございます。
皆様の実力を十分に発揮できることを期待しています。
また同時に、無良崇人選手は、2018年1月22日~27日に台湾で開催される「ISU 四大陸フィギュアスケート選手権大会 2018」への出場決定、そして平昌オリンピックへの補欠登録が発表されました。
次戦でも素晴らしい演技を期待したいと思います。
第86回 全日本ファギュアスケート選手権大会
開催期間:2017年12月21日(木)~12月24日(日)
開催地:武蔵野の森総合スポーツプラザ(東京都)
| 順位 | 選手 | 合計 | SP | FS |
|---|---|---|---|---|
| 1 | 宇野昌磨(トヨタ自動車) | 283.30 | 96.83 | 186.47 |
| 2 | 田中刑事(倉敷芸術科学大) | 267.15 | 91.34 | 175.81 |
| 3 | 無良崇人(洋菓子のヒロタ) | 258.41 | 85.53 | 172.88 |
| 4 | 友野一希(同大) | 231.21 | 78.16 | 153.05 |
| 5 | 村上大介(陽進堂) | 230.95 | 80.99 | 149.96 |
| 6 | 須本光希(浪速高) | 225.76 | 72.93 | 152.73 |
| 7 | 日野龍樹(中京大) | 223.61 | 68.22 | 155.39 |
| 8 | 佐藤洸彬(岩手大) | 214.85 | 77.98 | 136.87 |
| 9 | 山本草太(愛知みずほ大瑞穂高) | 208.27 | 72.88 | 135.39 |
| 10 | 鈴木潤(北海道大) | 207.39 | 66.83 | 140.56 |
| 11 | 三宅星南(岡山理大附高) | 199.95 | 68.77 | 131.18 |
| 12 | 川原星(福岡大) | 199.37 | 67.74 | 131.63 |
| 13 | 壷井達也(邦和スポーツランド) | 198.71 | 63.35 | 135.36 |
| 14 | 中村優(関西大) | 198.16 | 65.75 | 132.41 |
| 15 | 本田太一(関西大) | 192.87 | 59.75 | 133.12 |
| 16 | 佐藤駿(仙台FSC) | 185.52 | 57.77 | 127.75 |
| 17 | 櫛田一樹(岡山理大附高) | 181.29 | 60.06 | 121.23 |
| 18 | 山田耕新(SMBC) | 177.40 | 61.01 | 116.39 |
| 19 | 木科雄登(金光学園) | 174.13 | 56.16 | 117.97 |
| 20 | 梶田健登(明大) | 172.57 | 58.65 | 113.92 |
| 21 | 唐川常人(日大) | 169.86 | 56.64 | 113.22 |
| 22 | 中野耀司(明大) | 159.34 | 56.56 | 102.78 |
| 23 | 佐上凌(明大) | 154.16 | 63.05 | 91.11 |
| 24 | 渡辺純也(関西学院大) | 153.91 | 54.01 | 99.90 |
演技後コメント
(演技終わって今の気持ちは)本当に一言で言い表すと、温かい声援の中で、今までで一番気持ちよく滑れた4分半だと思います。このフリーで自分がやり切るところまでいかなければ、その先もないし、この全日本という舞台で、最後まで自分らしく滑りたいということを今日の公式練習が終わってから考えていました。最初のスタートから自分らしく滑ろうと思っていましたし、何より昨日の宮原(知子)選手のフリーの演技を見て、あれだけ人を感動させるような演技を自分もしたいと臨みました。スケートカナダから自分でも分からないどん底を味わいながら、そこからやっとここまで戻ってこられたんだなというのを感じましたし、ここからは選考がどうなるかというところだと思うので、自分の中で悔いはないです。
(大歓声は聞こえたか)最後にルッツを失敗してしまったんですけど、その前のサルコウを降りたあとくらいから盛り上がっているのは、自分でも感じていましたし、終わった瞬間、「わー」っという歓声の中で、やっと自分らしいスケートができたなというのを痛感しながら、あいさつするような形で、最初から最後まで自分らしくやれたかなと思います。どれだけ自分らしく滑ることができるかと、どれだけ見ている方たちに自分らしさをどれだけ伝えられるのかでスタートしたので、4回転1つにしてしまったのですが、最後のルッツ以外は自分らしく滑ることができました。ここまで来たらどういう結果になっても、悔いはないなという演技ができたというのと、今季のスタートからやっとここまで戻ってこられたという安堵(あんど)感を感じました。
(前回のソチ五輪の選考会から、あと4年やると決めたことを振り返ってどうか?)すごく長かった感じもしますが、気づいてみたら今季が五輪シーズンというところからスタートして、基本的なことを含めて、成長できたかなというシーズンを少しずつ重ねてきて、全日本でようやく自分らしいスケートが戻ってきたのかなと。あとは一番緊張する舞台でそれが出せるかというところを考えてきたので、ショートが終わって、試合の心地よさというか、ここ一番でやるしかないというところでやっと自分らしさが出せたと感じましたし、それをフリーにつなげられて本当時に充実した4年間だったなと思います。
(何が苦しかった?)五輪という舞台が近くなればなるほど、自分の想像している位置と自分の調子がかみ合わないことが多くて、どうやっていけばいいのか、ずっと分からない中で、むちゃくちゃにやればやるほど足をケガしたり、靴を壊してしまったりで、いろいろなことがシーズンスタートしてあって、調子が上がらない中で、スケートカナダを迎えました。そこから気持ちを切り換えて、全日本に向けてやっていくことを考えての1カ月半でした。本当はこれをシーズン最初から出せたらもっといいところで全日本に持ってこられたかもしれません。でも逆にこの苦しさがあったからこそ、全日本で自分らしい演技ができたと思うし、いろいろなことを学ばせてもらった1年だったなと感じます。
参照元:Sports Navi
また今回の全日本選手権には、鳥取県スケート連盟の合宿や鳥取県大会にオープン参加している木科雄登選手(岡山)も初出場。
SP・56.16点で23位スタートした木科選手は、FS・117.97点で、合計174.13点・最終19位と順位を上げました。
これからの活躍が期待されます。

2017年12月25日 日本海新聞 スポーツ面
【競技日程・メディア】第86回 全日本フィギュアスケート選手権大会 出場 無良崇人選手
鳥取県スケート連盟登録の無良崇人選手(洋菓子のヒロタ)が出場する、第86回 全日本フィギュアスケート選手権大会が、2017年12月21日(木)~24日(日)に開催されます。
第86回 全日本フィギュアスケート選手権大会
開催期間:12月21日(木)~12月24日(日)
開催地:武蔵野の森総合スポーツプラザ(東京都)
「鳥取からオリンピックを目指す」と、父親の無良隆志コーチの出身地である鳥取県スケート連盟の登録選手となってから来年で4年。
この4年間、目標にしてきた平昌五輪への切符を手に入れるための、最終選考となる大切な今大会。
鳥取県内のメディアでも、大きく特集されています。
不調スタートとなった今シーズンですが、先月のGPスケートアメリカでは笑顔が戻り、エキシビジョンでは無良選手らしい力強く素晴らしい演技を見る事ができました。
今回の全日本選手権も無良選手らしい演技を期待し、鳥取からも熱い声援を送りたいと思います。
無良選手のショートプログラムの滑走順は23番です。
また毎年鳥取県スケート連盟の合宿や鳥取県大会にオープン参加している木科雄登選手(岡山)もショートプログラム8番滑走で出場します。
皆様も応援、どうぞ宜しくお願いします!
TV放送スケジュール
12月21日(木)
17:00-18:30 女子SP(CSフジテレビONE・LIVE)
18:30-21:00 女子SP(地上波・LIVE)
12月22日(金)
17:00-18:30 男子SP(CSフジテレビONE、BSフジ・LIVE)
18:30-21:00 男子SP(地上波・LIVE)
12月23 日(土)
17:00-19:00 女子フリー(CSフジテレビONE、BSフジ・LIVE)
19:30-21:15 女子フリー(地上波・LIVE)
12月24日(日)
17:00-19:00 男子フリー(CSフジテレビONE、BSフジ ・LIVE)
18:30-21:15 男子フリー(地上波・LIVE)
27:00-28:00 ペア、アイスダンス (地上波・録画)

日本海新聞 2017年12月16日

日本海新聞 2017年12月20日
【競技日程・メディア情報】第38回 全国中学校スケート競技会 出場 永見千代乃選手
2018年2月4日~6日に長野県で開催される「第38回全国中学校スケート競技会 フィギュアスケート部門」に出場が決まった永見千代乃選手(米子北斗中)が、2017年12月20日の日本海新聞に特集されました。
アイススケートリンクがすでに無かった鳥取で、小学1年生よりスケートを始め、奥岩加奈子コーチの元で、日々県外のリンクに通いながら地道に練習を続け、中学生で大きく躍進した永見選手。
今回の全国中学校スケート競技会でも、素晴らしい演技が期待されます。
第38回 全国中学校スケート競技会
開催期間 :2018年02月03日 ~ 2018年02月06日
会 場 :長野市若里多目的スポーツアリーナ(ビッグハット)
また新聞記事には、今年より島根県から米子北斗中学に編入してきた廣冨さくら選手についても紹介されています。
来年は、国体出場も期待される鳥取県 少年女子チーム。
皆様の応援、どうぞ宜しくお願いします。
【メディア】2017年12月19日 日本海新聞「スポーツ回顧 鳥取県 2017」スケート / アイスホッケー
日本海新聞が、2017年の鳥取県のスポーツ競技を振り返る「スポーツ回顧」のコーナーに、スケートとアイスホッケーの記事が特集されました。
12月18日までの、フィギュアスケート、スピードスケート、アイスホッケー、各競技の国体予選結果や、12月21日から始まる全日本選手権に出場する無良崇人選手のこれまでの流れなどがまとめられています。

2017年12月19日 日本海新聞「スポーツ回顧 鳥取県 2017」
【メディア・受賞】無良崇人選手:Athlete Safari誌 第6回 アスリートドレッサーアワード 受賞
鳥取県スケート連盟登録の無良崇人選手(洋菓子のヒロタ)が、Athlete Safari[アスリート・サファリ]誌の「第6回 アスリートドレッサーアワード」を受賞し、2017年12月3日(日)に阪急メンズ東京 有楽町マリオンセンターモールにて開催された授賞式に、今年の日本スポーツ界を賑わせた豪華な面々と共に登場しました。



第6回 Athlete Dresser Award 受賞者
阿部 勇樹(プロサッカー選手 浦和レッドダイヤモンズ所属)
井上 尚弥 (ボクシングWBO世界スーパーフライ級王者)
杉田 祐一(プロテニスプレーヤー 三菱電機所属)
千賀 滉大(プロ野球選手 福岡ソフトバンクホークス所属)
藤光 謙司(陸上競技選手 ゼンリン所属)
無良 崇人(フィギュアスケーター 洋菓子のヒロタ所属)
Athlete Safari[アスリート・サファリ]雑誌が、ファッションに精通し、ライフスタイルがお洒落な“日本を代表する男性アスリートたち”を表彰する「アスリートドレッサーアワード」。
サファリ・オンラインの無良崇人選手の特集記事「父との思いを胸に世界へ挑む! 」では、父である無良隆志と共に平昌オリンピックへの出場権獲得に挑む無良崇人選手について紹介されています。
無良崇人選手は、スケート界以外からも大きなエールを受け、オリンピック選考会本番となる全日本選手権(2017年12月20日 ~ 2017年12月24日)に挑みます。
【競技結果】無良崇人 7位:GPシリーズ スケートアメリカ2017 男子
2017年11月25日(土)~27日(月)に、フィギュアスケートのグランプリシリーズ第6戦:スケートアメリカが、アメリカ・レークプラシッドで開催され、鳥取県スケート連盟所属の無良崇人選手(洋菓子のヒロタ)が出場。
冒頭の4回転ジャンプが乱れるなど、点数が伸びずSP7位スタートとなった無良選手は、FSでの巻き返しを期待されるも、後半にジャンプのミスを重ねてしまう苦しい内容で、合計212.77点で総合7位となりました。
自身のスケート人生の集大成と位置付ける今シーズン。
無良崇人選手の次戦は、オリンピック選考会本番となる全日本選手権。(2017年12月20日 ~ 2017年12月24日)
残り1ヶ月弱の調整期間となりますが、強い気持ちで持ち味のダイナミックな演技を取り戻し、チャンスを掴んでほしいと思います。
無良崇人選手への沢山の応援、どうぞ宜しくお願い致します!
| 順位 | 名前(国) | SP | FS | 合計 |
|---|---|---|---|---|
| 1 | ネイサン・チェン(USA) | 104.12 (1) | 171.76 (2) | 275.88 |
| 2 | アダム・リッポン(USA) | 89.04 (2) | 177.41 (1) | 266.45 |
| 3 | セルゲイ・ボロノフ(RUS) | 87.51 (3) | 169.98 (3) | 257.49 |
| 4 | 金 博洋(キン ハクヨウ)(CHN) | 77.97 (6) | 168.06 (4) | 246.03 |
| 5 | 閻 涵(エン カン)(CHN) | 85.97 (4) | 142.36 (7) | 228.33 |
| 6 | ロス・マイナー(USA) | 71.59 (8) | 148.03 (5) | 219.62 |
| 7 | 無良 崇人(JPN) | 75.05 (7) | 137.72 (8) | 212.77 |
| 8 | リアム・フィルス(CAN) | 65.17 (11) | 145.66 (6) | 210.83 |
| 9 | ケビン・レイノルズ(CAN) | 69.10 (10) | 134.95 (9) | 204.05 |
| 10 | ローマン・サドフスキー(CAN) | 70.85 (9) | 129.25 (10) | 200.10 |
| ダニエル・サモーヒン(ISR) | 82.28 (5) | 棄権 | ||
| マキシム・コフトゥン(RUS) | 64.98 (12) | 棄権 |

日本海新聞 2017年11月26日

日本海新聞 2017年11月27日
【メディア】鳥取のスケートリンク問題 特集記事 / 山陰中央新報
2017年10月30日(月)の山陰中央新報に、鳥取市民体育館建替えに伴う、スケートリンク複合案についての特集記事が掲載されました。
現在の鳥取県内のスケート競技の練習環境や、スケートリンクがあった当時の事、鳥取市民体育館建替えに伴うスケートリンク併設への期待の高まり、そして鳥取市が抱える予算や維持費の問題など、鳥取のスケートリンク問題の現状について非常に分かりやすくまとめられています。
スケートリンクが建設ができても、維持ができなければ、意味がありません。
今年は鳥取市議会でも、何度かこの問題が取り上げられ、議論されました。
鳥取市が期待しているのは、「民間からの良い提案」。
鳥取のスケートリンク建設への模索は、慎重に、次のステップへと入ったと考えられます。
一般の公共施設と違い、多くの人々を笑顔にすることができるスポーツ施設だからこそできる「民間からの提案や協力」、そのパワーに期待したいと思います。

【イベント情報11月10日~12日】NHK鳥取放送局主催:8Kの超高精細映像でNHK杯を観戦しよう!!
【8Kスーパーハイビジョン試験放送「NHK杯国際フィギュアスケート競技大会」の受信公開について】
11月10日~12日、大阪で開催されるフィギュアスケートグランプリシリーズ「NHK杯国際フィギュアスケート競技大会」の模様が、NHK鳥取放送局で8Kスーパーハイビジョンで受信公開されます!
ハイビジョンの16倍の超高精細の映像と、22.2チャンネルの立体音響により、あたかも会場にいるような高臨場感で選手たちの熱戦を観戦することができます。
入場無料です!事前申し込みの必要もありません。
近年、鳥取ではなかなかないスケート関連のイベントですので、お近くの方は、是非会場にいるような臨場感を味わってみてください。
※受信公開スケジュールとテレビ放送予定は異なりますのでご注意ください。
※観覧スペースに限りがあるため、混雑時には入場を制限させていただく場合があります。あらかじめご了承ください。
※また都合により、公開を中断する時間帯を設ける場合があります。
◆◆ 公開日時 ◆◆
●11月10日(金) 14:00~18:00
14:20~15:35「ペア ショート・プログラム(LIVE)」
16:10~17:50「女子シングル ショート・プログラム(LIVE)」
●11月11日(土) 10:30~19:00
11:00~12:45「男子シングル ショート・プログラム(VTR)」
12:45~14:10「アイスダンス ショート・ダンス(LIVE)」
14:35~16:10「ペア フリー(LIVE)」
16:40~18:45「女子シングル フリー(LIVE)」
●11月12日(日) 11:30~18:00
11:45~13:30「アイスダンス フリー(LIVE)」
13:30~14:30「男子シングル フリー(VTR)」
15:00~17:30「エキシビション(LIVE)」
◆◆ 会 場 ◆◆
NHK鳥取放送局 1階スーパーハイビジョンシアター(鳥取市寺町100番地)
※入場無料(事前のお申し込みは必要ありません)
※駐車場は限りがあります。できるだけ公共交通機関をご利用ください。
◆◆ 問い合わせ ◆◆
NHK鳥取放送局
電話0857-29-9200
(土日祝除く 午前9時30分~午後6時)
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