お知らせ

鳥取市スケートリンク検討委員会/第4回会議開催

平成25年7月1日(木)、第4回鳥取市スケートリンク検討委員会が開催されました。

第4回鳥取市スケートリンク検討委員会(H25.7.1)

鳥取市役所本庁舎6階 全員協議会室

■委員長
・鳥取大学 理事・副学長 本名俊正
■副委員長
・鳥取県体育協会 専務理事 川口一彦
■委員
・鳥取市中学校PTA連合会 保体部長 木嶋 徹
・鳥取市中学校体育連盟 会長 小山将範
・鳥取環境大学 地域イノベーション研究センター講師 高井 亨
・鳥取商工会議所 専務理事 大谷芳徳
・鳥取県スケート連盟 会長 岩本章嗣
・NPOアイススポーツ鳥取 事業部長 林田房雄
・鳥取県アイスホッケー連盟 副理事長 藤野純一
■教育委員会
・浅井課長、坂本係長、西田主幹

【協議内容】

Let’sあいすぽ NO.5

2013/05/27   //   お知らせ, 活動実績

NPO法人アイススポーツ鳥取の広報紙「Let’sあいすぽ」の NO.5 を、2013年5月25日に発行しました。

夏のスケート教室のお知らせをはじめ、2012年度の鳥取県アイススポーツ関連の競技結果やメディア情報、スケートリンク検討委員会の情報など盛り沢山の内容となっております。

当ホームページからもPDFデータ形式でご覧いただけますので、ぜひお読みください。

ダウンロードはコチラ >>

 

2013/8/11 夏休みスケート教室開催のお知らせ

2013/05/17   //   お知らせ, スケート教室

NPO法人アイススケート鳥取では、昨年も好評だった「夏休みスケート教室」を2013年も開催します。(2012年のレポートはコチラ

2011年にオープンした「岡山国際スケートリンク 」を貸し切って、プロのインストラクターを迎えるス ケート教室は、これからスケートを始めたいという 小さなお子さんに向けた初心者練習から、現役スケート選手への指導まで、幅広い層の方にご満足頂ける内容です。

 

定員50名までとなっていますので、お早めにご応募ください。

■日時

・平成25年8月11日(日)
・11:00~12:00 / プロインストラクターによるスケート指導(リンク貸切)
・12:00~17:00 / 自由滑走

■場所

岡山国際スケートリンク
・岡山市北区岡南町2-3-30 (詳細MAP
・TEL 086-225-4058
※当日の10:30までに現地集合とします。

■内容

・スケート指導、自由滑走

■定員

・50名(要申込み、先着申込み順に受付)

■料金

・大人 2,000円 / 高校生以下 1,500円(貸靴料を含む)

■申込方法

・申込者全員の・住所・氏名・年齢・連絡先を明記の上、下記事務局宛にFAXまたは郵送してください。

■申込期限

・平成25年7月31日(火)17:00まで

■申込連絡先

・NPO法人アイススポーツ鳥取 事務局
・〒680-1416 鳥取市高住55
・電話・FAX: 0857-32-7700

※お電話でのお問い合わせは10:00~16:00にお願い致します。

鳥取市スケートリンク検討委員会/第3回会議開催

鳥取市におけるアイススケートリンクの設置及び持続可能な運営の可能性を検討するため、第三者の外部委員会である「鳥取市スケートリンク検討委員会」の第3回目の会議が開催されました。

現在、利用者数や建設コストなど、具体的な計画の検討が進められています。市民アンケー卜も実施し、年内に報告書を竹内功市長に提出される予定です。

第3回鳥取市スケートリンク検討委員会(H25.4.25)

鳥取市役所本庁舎6階全員協議会室

■委員長
 ・鳥取大学 理事・副学長 本名俊正
■副委員長
・鳥取県体育協会 専務理事 川口一彦
■委員
・鳥取市中学校PTA連合会 保体部長 木嶋 徹
・鳥取市中学校体育連盟 会長 小山将範
・鳥取環境大学 地域イノベーション研究センター講師 高井 亨
・鳥取商工会議所 専務理事 大谷芳徳
・鳥取県スケート連盟 会長 岩本章嗣
・NPOアイススポーツ鳥取 事業部長 林田房雄
・鳥取県アイスホッケー連盟 副理事長 藤野純一

【協議内容】

  1. 建設方式及び建設コスト
  2. 利用者数見込

鳥取県フィギュアスケートインストラクター・三島加奈子さんが中海テレビ「若者達の挑戦」で紹介されました★

鳥取県フィギュアスケートインストラクター・三島加奈子さんが中海テレビ「若者達の挑戦」で特集されました。

三島インストラクターは、2012年10月20日~4月20日まで毎週土曜日に島根県の湖遊館アイススケートリンクでスケート教室を開催しています。

その優しい指導は、教室の雰囲気の良さにもあらわれ、子ども達の練習成果は、大会でも着実に出てきています。

番組内では、スケート教室で子ども達を教える模様や、子ども達や関係者が語る三島さんの魅力、鳥取県にスケートリンクが無いという現状における選手育成の難しさなどが伝えられました。

中海テレビ「若者達の挑戦」

中海テレビ「若者達の挑戦」

中海テレビ「若者達の挑戦」 フィギュアスケートインストラクター三島加奈子さん

フィギュアスケートインストラクター・三島加奈子さん

山陰で唯一のフィギュアスケートインストラクター

山陰で唯一のフィギュアインストラクター

湖遊館でのスケート教室の模様

湖遊館でのスケート教室の模様

山陰のレベルを上げるのが第一の目標

山陰のレベルを上げるのが第一の目標

スケートを始めたのは父親・鳥取県スケート連盟副会長・三島正之さんの影響

スケートを始めたのは父親・鳥取県スケート連盟副会長・三島正之さんの影響

さらに結果を出すにはある問題が・・・鳥取県にはスケートリンクがない

さらに結果を出すにはある問題が・・・鳥取県にはスケートリンクがない

移動距離が長く、十分な練習時間がとれない・・・子ども達が大会を目指す上で大きなデメリット

移動距離が長く、十分な練習時間がとれない・・・子ども達が大会を目指す上で大きなデメリット

夏の期間、選手は岡山県まで行って練習をしている

夏の期間、選手は岡山県まで行って練習をしている

共に山陰のスケートレベルの向上を目指す・全日本フィギュアスケート選手権出場 竹田津彰太さん

共に山陰のスケートレベルの向上を目指す・全日本フィギュアスケート選手権出場 竹田津彰太さん

一緒に子ども達の指導をしている・鳥取県スケート連盟理事・斎藤司さん

一緒に子ども達の指導をしている・鳥取県スケート連盟理事・斎藤司さん

平成24年全日本フィギュアスケートノービス選手権4位の成績をおさめた・山藤一悟くん

平成24年全日本フィギュアスケートノービス選手権4位の成績をおさめた・山藤一悟くん

一緒に夢を目指す

一緒に夢を目指す

山陰で次世代のトップ選手を育てる

山陰で次世代のトップ選手を育てる

2013年1月30日「朝日新聞」に岩本スケート連盟会長の特集記事が掲載されました

2013年1月30日の朝日新聞「ローカル万歳」のコーナーに、岩本章嗣スケート連盟会長の特集記事が掲載されました。

鳥取県のアイススポーツを取り巻く現状と、当NPOの目指す「リンク再建」や抱負などについて書かれていますので、どうぞお読みください。

以下画像をクリックすると拡大します。

朝日新聞 2013年1月30日掲載記事

朝日新聞 2013年1月30日掲載記事

第68回・国民体育大会冬季大会 鳥取県選手団結団式

1月26日より東京で開催される「冬季国体」へ、鳥取県より出場する選手団の団結式が、2013年1月14日に行われました。

2013年1月15日 日本海新聞

2013年1月15日 日本海新聞

2013年1月12日 日本海新聞

2013年1月12日 日本海新聞

鳥取市スケートリンク検討委員会/第2回会議開催

鳥取市におけるアイススケートリンクの設置及び持続可能な運営の可能性を検討するため、第三者の外部委員会である「鳥取市スケートリンク検討委員会」の第2回目の会議が開催されました。

第2回鳥取市スケートリンク検討委員会(H24.12.13)

鳥取市役所駅南庁舎地階第2会議室

■委員長
 ・鳥取大学 理事・副学長 本名俊正
■副委員長
・鳥取県体育協会 専務理事 川口一彦
■委員
・鳥取市中学校PTA連合会 保体部長 木嶋 徹
・鳥取市中学校体育連盟 会長 小山将範
・鳥取環境大学 地域イノベーション研究センター講師 高井 亨
・鳥取商工会議所 専務理事 坂出 徹
・鳥取県スケート連盟 会長 岩本章嗣
・NPOアイススポーツ鳥取 事業部長 林田房雄
・鳥取県アイスホッケー連盟 副理事長 藤野純一

【協議内容】

他自治体のスケートリンクの状況等について

2012夏休みスケート教室 / 開催レポート

2012年8月12日(日)11:00~12:00に、NPO法人アイススポーツ鳥取が主宰するスケート教室が開催されました。

お盆中に岡山での現地集合という条件ながら、昨年を上回る「50名以上」の参加者の方が岡山国際スケートリンクに集合頂き、大変賑やかなスケート教室となりました。

昨年に引き続き、プロインストラクターの無良千絵先生を中心に、鳥取のスケート関係者などの全面協力により開催されたスケート教室。今年もたった1時間のレッスンで、生まれて初めてスケートリンクに立った子ども達も見事にすべれるようになりました。

メキメキと上達していく様子を、フォトレポートでご覧下さい。

開会式 / 準備運動

次々と参加者が受付にやってきました

次々と参加者が受付にやってきました

いよいよ開会式スタートです

いよいよ開会式スタートです

まずは準備運動と用具チェック

まずは準備運動と用具チェック

参加者は50名以上

参加者は50名以上

基本動作を覚える

ゆっくりとスケートリンクへ

ゆっくりとスケートリンクへ

まずは転び方~立ち上がり方を覚えます

まずは転び方~立ち上がり方を覚えます

正しい姿勢で立つ事ができました

正しい姿勢で立つ事ができました

次は足踏みしながらバランス練習

次は足踏みしながらバランス練習

ここから前に進む練習を始めます

ここから前に進む練習を始めます

子ども達も前に進めるようになりました

子ども達も前に進めるようになりました

リンクを1周すべってみる / ターンの練習

それではリンクを1周してみましょう

それではリンクを1周してみましょう

少しずつ難易度が高くなってきました

少しずつ難易度が高くなってきました

思い通りにすべれるように手を広げて

大きく手を広げてバランスの練習

最後はターンの練習です

最後はターンの練習です

ここまでで1時間 / 最後は記念写真

たった1時間でこんなに上達しました!

たった1時間でこんなに上達しました!

最後は皆で記念写真をパチリ☆

最後は皆で記念写真をパチリ☆

【 参加者の感想 】

・最初は不安だったけど、実際に滑れるようになって嬉しかった。
・なかなか子どもにスケートをさせる機会がなかったので良い体験ができました。
・思ったよりも参加者の方が多くて楽しかったです。
・プロに教えてもらうと、たった1時間なのにここまで滑れるのにビックリしました。

【 参加者の皆さまへ 】

当日は大変暑い折、岡山での現地集合という条件の中、遠方までご参加いただき、大変お疲れ様でした。

1時間というレッスンでしたが、「初心者でもプロのインストラクターによる指導を受ければ、こんな短時間でも滑れるようになるんだ」という事を実感して頂けたと思います。

「ひと夏の思い出」としてだけではなく、これからもスケートに親しんで頂くきっかけとなれば幸いです。

NPO法人アイススポーツ鳥取では、これからも鳥取のアイススポーツの発展の為に、様々な教室やイベントを企画していこうと考えていますので、またのご参加をお待ちしています。

鳥取市スケートリンク検討委員会/第1回会議開催

平成24年より、鳥取市におけるアイススケートリンクの設置及び持続可能な運営の可能性を検討するため、鳥取市による第三者の外部委員会である「鳥取市スケートリンク検討委員会」が設置され、平成24年7月6日に第1回目の会議が開催されました。

第1回鳥取市スケートリンク検討委員会(H24.7.6)

■委員長
・鳥取大学 理事・副学長 本名俊正
■副委員長
・鳥取県体育協会 専務理事 川口一彦
■委員
・鳥取市中学校PTA連合会 保体部長 木嶋 徹
・鳥取市中学校体育連盟 会長 小山将範
・鳥取環境大学 地域イノベーション研究センター講師 高井 亨
・鳥取商工会議所 専務理事 坂出 徹
・鳥取県スケート連盟 会長 岩本章嗣
・NPOアイススポーツ鳥取 事業部長 林田房雄
・鳥取県アイスホッケー連盟 副理事長 藤野純一

【協議内容】
(1)スケートリンクをめぐる情勢について
(2)スケート競技の現状・推移について
(3)スケートリンクの必要性について
(4)検討委員会での調査審議内容について
・1、鳥取市でのスケートリンクの必要性
・2、スケートリンクの基本構想
施設の機能、規模・整備運営の方式・建設候補地の提言
・3、スケートリンクの経済波及効果
(5)今後のスケジュールについて
第2回(10月)・第3回(11月)・第4回(12月)・第5回(H25.1月)・報告(2月)

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