お知らせ

【ご挨拶】2018年も鳥取県のアイススポーツを宜しくお願い致します

2018/01/03   //   お知らせ, 無良崇人

2017年は、NPO法人アイススポーツ鳥取、また鳥取県スケート連盟・鳥取県アイスホッケー連盟の活動への応援・ご協力を頂きありがとうございました。

そして無良崇人選手のオリンピック代表への挑戦、また鳥取へのスケートリンク建設運動に関しては、全国から多くのエールを頂き、本当にありがとうございました。

アイススポーツはシーズン真っ盛り。

2018年も鳥取県選手の戦いは続きます。

応援どうぞ宜しくお願い致します。

NPO法人アイススポーツ鳥取

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無良崇人選手より

明けましておめでとうございます。

全日本では温かい応援をありがとうございました。

新たな気持ちで新年を迎えました。

これからすぐにアイスショー名古屋フェスティバル、そして四大陸選手権と続きます。

ひとつひとつ思いを込めて演技していきたいと思います。

今年もよろしくお願い致します。

2018年元旦

無良崇人

◆名古屋フェスティバル
1月6日
http://www.chunichi.co.jp/event/figure/

◆四大陸選手権@台北
1月25日 男子SP
1月27日 男子FS

【競技結果】無良崇人選手 3位 / 第86回 全日本フィギュアスケート選手権大会

2017年12月21日(木)~12月24日(日)に第86回 全日本フィギュアスケート選手権大会が、武蔵野の森総合スポーツプラザ(東京都)で開催され、鳥取県スケート連盟登録の無良崇人選手(洋菓子のヒロタ)が出場。

無良選手らしい力強い演技で85.53点の3位スタートとなったSP「ファルーカ」に続き、FS「オペラ座の怪人」も素晴らしい内容で172.88点と、今シーズン自己ベストとなる合計258.41点で最終3位となりました。

無良崇人選手 3位 / 第86回 全日本フィギュアスケート選手権大会
2017年12月25日 日本海新聞 1面

オリンピック代表最終選考会ということで、2位以内を強く望んだ今大会でしたが、惜しくもあと一歩及ばず。

オリンピック代表選手にこそ選出されませんでしたが、それでも無良選手自ら位置付けてきた「スケート人生の集大成」をまさに体現した、感動的で記憶に残る演技でした。

「鳥取から平昌五輪を目指す」と、2014年に父親で無良隆志コーチの出身地である鳥取県スケート連盟登録選手となった無良崇人選手。

この4年弱、鳥取県のスケート関係者、ファンも、一緒にオリンピックに向かって夢が見られた事、本当に良かったと思います。

試合後の親子そろっての涙も素敵でした。

私たちも今大会の結果を誇りに思います。

大会後には、ツイッターで無良選手の話題がトレンド入りするなど、全国からも感動や称賛の声を沢山頂きました。

沢山の応援、本当にありがとうございました。

オリンピック代表選手に決定した、宇野昌磨選手、田中刑事選手、羽生結弦選手、宮原知子選手、坂本花織選手、須崎海羽選手・木原龍一選手ペア、村元哉中選手・クリス・リード選手ペアの皆様、おめでとうございます。

皆様の実力を十分に発揮できることを期待しています。

また同時に、無良崇人選手は、2018年1月22日~27日に台湾で開催される「ISU 四大陸フィギュアスケート選手権大会 2018」への出場決定、そして平昌オリンピックへの補欠登録が発表されました。

次戦でも素晴らしい演技を期待したいと思います。

第86回 全日本ファギュアスケート選手権大会

開催期間:2017年12月21日(木)~12月24日(日)
開催地:武蔵野の森総合スポーツプラザ(東京都)

順位 選手 合計 SP FS
1 宇野昌磨(トヨタ自動車) 283.30 96.83 186.47
2 田中刑事(倉敷芸術科学大) 267.15 91.34 175.81
3 無良崇人(洋菓子のヒロタ) 258.41 85.53 172.88
4 友野一希(同大) 231.21 78.16 153.05
5 村上大介(陽進堂) 230.95 80.99 149.96
6 須本光希(浪速高) 225.76 72.93 152.73
7 日野龍樹(中京大) 223.61 68.22 155.39
8 佐藤洸彬(岩手大) 214.85 77.98 136.87
9 山本草太(愛知みずほ大瑞穂高) 208.27 72.88 135.39
10 鈴木潤(北海道大) 207.39 66.83 140.56
11 三宅星南(岡山理大附高) 199.95 68.77 131.18
12 川原星(福岡大) 199.37 67.74 131.63
13 壷井達也(邦和スポーツランド) 198.71 63.35 135.36
14 中村優(関西大) 198.16 65.75 132.41
15 本田太一(関西大) 192.87 59.75 133.12
16 佐藤駿(仙台FSC) 185.52 57.77 127.75
17 櫛田一樹(岡山理大附高) 181.29 60.06 121.23
18 山田耕新(SMBC) 177.40 61.01 116.39
19 木科雄登(金光学園) 174.13 56.16 117.97
20 梶田健登(明大) 172.57 58.65 113.92
21 唐川常人(日大) 169.86 56.64 113.22
22 中野耀司(明大) 159.34 56.56 102.78
23 佐上凌(明大) 154.16 63.05 91.11
24 渡辺純也(関西学院大) 153.91 54.01 99.90

演技後コメント

(演技終わって今の気持ちは)本当に一言で言い表すと、温かい声援の中で、今までで一番気持ちよく滑れた4分半だと思います。このフリーで自分がやり切るところまでいかなければ、その先もないし、この全日本という舞台で、最後まで自分らしく滑りたいということを今日の公式練習が終わってから考えていました。最初のスタートから自分らしく滑ろうと思っていましたし、何より昨日の宮原(知子)選手のフリーの演技を見て、あれだけ人を感動させるような演技を自分もしたいと臨みました。スケートカナダから自分でも分からないどん底を味わいながら、そこからやっとここまで戻ってこられたんだなというのを感じましたし、ここからは選考がどうなるかというところだと思うので、自分の中で悔いはないです。

(大歓声は聞こえたか)最後にルッツを失敗してしまったんですけど、その前のサルコウを降りたあとくらいから盛り上がっているのは、自分でも感じていましたし、終わった瞬間、「わー」っという歓声の中で、やっと自分らしいスケートができたなというのを痛感しながら、あいさつするような形で、最初から最後まで自分らしくやれたかなと思います。どれだけ自分らしく滑ることができるかと、どれだけ見ている方たちに自分らしさをどれだけ伝えられるのかでスタートしたので、4回転1つにしてしまったのですが、最後のルッツ以外は自分らしく滑ることができました。ここまで来たらどういう結果になっても、悔いはないなという演技ができたというのと、今季のスタートからやっとここまで戻ってこられたという安堵(あんど)感を感じました。

(前回のソチ五輪の選考会から、あと4年やると決めたことを振り返ってどうか?)すごく長かった感じもしますが、気づいてみたら今季が五輪シーズンというところからスタートして、基本的なことを含めて、成長できたかなというシーズンを少しずつ重ねてきて、全日本でようやく自分らしいスケートが戻ってきたのかなと。あとは一番緊張する舞台でそれが出せるかというところを考えてきたので、ショートが終わって、試合の心地よさというか、ここ一番でやるしかないというところでやっと自分らしさが出せたと感じましたし、それをフリーにつなげられて本当時に充実した4年間だったなと思います。

(何が苦しかった?)五輪という舞台が近くなればなるほど、自分の想像している位置と自分の調子がかみ合わないことが多くて、どうやっていけばいいのか、ずっと分からない中で、むちゃくちゃにやればやるほど足をケガしたり、靴を壊してしまったりで、いろいろなことがシーズンスタートしてあって、調子が上がらない中で、スケートカナダを迎えました。そこから気持ちを切り換えて、全日本に向けてやっていくことを考えての1カ月半でした。本当はこれをシーズン最初から出せたらもっといいところで全日本に持ってこられたかもしれません。でも逆にこの苦しさがあったからこそ、全日本で自分らしい演技ができたと思うし、いろいろなことを学ばせてもらった1年だったなと感じます。

参照元:Sports Navi

また今回の全日本選手権には、鳥取県スケート連盟の合宿や鳥取県大会にオープン参加している木科雄登選手(岡山)も初出場。

SP・56.16点で23位スタートした木科選手は、FS・117.97点で、合計174.13点・最終19位と順位を上げました。

これからの活躍が期待されます。

無良崇人選手 3位 / 第86回 全日本フィギュアスケート選手権大会
2017年12月25日 日本海新聞 スポーツ面

 

【競技結果】無良崇人選手 SP3位 / 第86回 全日本フィギュアスケート選手権大会

2017/12/23   //   フィギュアスケート, 無良崇人

無良崇人選手 SP3位 / 第86回 全日本ファギュアスケート選手権大会

鳥取県スケート連盟登録の無良崇人選手(洋菓子のヒロタ)が出場の第86回 全日本フィギュアスケート選手権大会。

12月22日(金)のショートプログラムは、無良選手らしい力強い演技で85.53点の3位スタート!

24日に行われるフリーは、22番滑走で挑みます。

また、鳥取県スケート連盟の合宿や鳥取県大会にオープン参加している木科雄登選手(岡山)もショートプログラム23位で、フリーに5番滑走で出場決定。

素晴らしい演技を期待しています。

皆様の応援、どうぞ宜しくお願いします!

第86回 全日本フィギュアスケート選手権大会

開催期間:12月21日(木)~12月24日(日)
開催地:武蔵野の森総合スポーツプラザ(東京都)

TV放送スケジュール

12月24日(日)
17:00-19:00 男子フリー(CSフジテレビONE、BSフジ ・LIVE)
18:30-21:15 男子フリー(地上波・LIVE)
27:00-28:00 ペア、アイスダンス (地上波・録画)

無良崇人選手 SP3位 / 第86回 全日本ファギュアスケート選手権大会
日本海新聞 2017年12月23日

 

【大会日程・メディア】第86回 全日本フィギュアスケート選手権大会 出場 無良崇人選手

鳥取県スケート連盟登録の無良崇人選手(洋菓子のヒロタ)が出場する、第86回 全日本フィギュアスケート選手権大会が、2017年12月21日(木)~24日(日)に開催されます。

第86回 全日本フィギュアスケート選手権大会

開催期間:12月21日(木)~12月24日(日)
開催地:武蔵野の森総合スポーツプラザ(東京都)

「鳥取からオリンピックを目指す」と、父親の無良隆志コーチの出身地である鳥取県スケート連盟の登録選手となってから来年で4年。

この4年間、目標にしてきた平昌五輪への切符を手に入れるための、最終選考となる大切な今大会。

鳥取県内のメディアでも、大きく特集されています。

不調スタートとなった今シーズンですが、先月のGPスケートアメリカでは笑顔が戻り、エキシビジョンでは無良選手らしい力強く素晴らしい演技を見る事ができました。

今回の全日本選手権も無良選手らしい演技を期待し、鳥取からも熱い声援を送りたいと思います。

無良選手のショートプログラムの滑走順は23番です。

また毎年鳥取県スケート連盟の合宿や鳥取県大会にオープン参加している木科雄登選手(岡山)もショートプログラム8番滑走で出場します。

皆様も応援、どうぞ宜しくお願いします!

TV放送スケジュール

12月21日(木)
17:00-18:30 女子SP(CSフジテレビONE・LIVE)
18:30-21:00 女子SP(地上波・LIVE)

12月22日(金)
17:00-18:30 男子SP(CSフジテレビONE、BSフジ・LIVE)
18:30-21:00 男子SP(地上波・LIVE)

12月23 日(土)
17:00-19:00 女子フリー(CSフジテレビONE、BSフジ・LIVE)
19:30-21:15 女子フリー(地上波・LIVE)

12月24日(日)
17:00-19:00 男子フリー(CSフジテレビONE、BSフジ ・LIVE)
18:30-21:15 男子フリー(地上波・LIVE)
27:00-28:00 ペア、アイスダンス (地上波・録画)

全日本フィギュアスケート選手権2017 無良崇人選手
日本海新聞 2017年12月16日

全日本フィギュアスケート選手権2017出場 無良崇人選手
日本海新聞 2017年12月20日

【大会日程・メディア】第38回 全国中学校スケート競技会 出場 永見千代乃選手

2017/12/20   //   フィギュアスケート, 選手の声

2018年2月4日~6日に長野県で開催される「第38回全国中学校スケート競技会 フィギュアスケート部門」に出場が決まった永見千代乃選手(米子北斗中)が、2017年12月20日の日本海新聞に特集されました。

永見千代乃選手 特集 日本海新聞 2017年12月20日
永見千代乃選手 特集 日本海新聞 2017年12月20日

アイススケートリンクがすでに無かった鳥取で、小学1年生よりスケートを始め、奥岩加奈子コーチの元で、日々県外のリンクに通いながら地道に練習を続け、中学生で大きく躍進した永見選手。

今回の全国中学校スケート競技会でも、素晴らしい演技が期待されます。

第38回 全国中学校スケート競技会

開催期間 :2018年02月03日 ~ 2018年02月06日
会  場 :長野市若里多目的スポーツアリーナ(ビッグハット)

また新聞記事には、今年より島根県から米子北斗中学に編入してきた廣冨さくら選手についても紹介されています。

来年は、国体出場も期待される鳥取県 少年女子チーム。

皆様の応援、どうぞ宜しくお願いします。

【メディア】2017年12月19日 日本海新聞「スポーツ回顧 鳥取県 2017」スケート / アイスホッケー

日本海新聞が、2017年の鳥取県のスポーツ競技を振り返る「スポーツ回顧」のコーナーに、スケートとアイスホッケーの記事が特集されました。

12月18日までの、フィギュアスケート、スピードスケート、アイスホッケー、各競技の国体予選結果や、12月21日から始まる全日本選手権に出場する無良崇人選手のこれまでの流れなどがまとめられています。

2017年12月19日 日本海新聞「スポーツ回顧 鳥取県 2017」
2017年12月19日 日本海新聞「スポーツ回顧 鳥取県 2017」

【競技結果】第73回国民体育大会冬季大会アイスホッケー競技会 中国ブロック予選

2017年12月9日(土)・10日(日)に、広島県ひろしんビッグウェーブにて、第73回国民体育大会冬季大会アイスホッケー競技会 中国ブロック予選が開催されました。

成年1回戦で鳥取県チームは、広島県チームと対戦し0対6で敗戦、山口県チームとの敗者復活戦で0対4で敗れ、残念ながら国体本選出場はなりませんでした。

第73回国民体育大会冬季大会アイスホッケー競技会 中国ブロック予選 成年男子

会場:広島県ひろしんビッグウェーブ

2017年12月9日(土)・10日(日)

・1回戦 鳥取県 0(0-2 / 0-4 / 0-0)6  広島県

・敗者復活1回戦 鳥取県 0(0-3 / 0-1 / 0-0)4 山口県

第73回国民体育大会冬季大会アイスホッケー競技会 中国ブロック予選

日本海新聞 2017年12月12日


2017年12月19日 日本海新聞「スポーツ回顧 鳥取県 2017」

【競技結果】スピードスケート 第30回南部バッチテスト記録会 男子500m・1000m / 2017年12月8日~9日

2017年12月8日(金)~9日(土)に、第30回南部バッチテスト記録会が富士急ハイランド・セイコオーバルで開催され、鳥取市出身の塚田悠選手(都留文科大学)が男子500m・1000mに出場しました。

第30回南部バッチテスト記録会

2017年12月8日(金)~9日(土)
山梨県 富士急ハイランド・セイコオーバル

塚田 悠
500m 45.07秒
1000m 1分32.36秒

今大会は、第73回国民体育大会冬季大会のスピードスケート鳥取県選手選考会も兼ねており、塚田選手はすでにB級バッジ資格を保有している為、鳥取県の国体出場選手として決定しました。

第73回国民体育大会冬季大会「富士の国やまなし国体」

2018年1月28日~2月1日開催


2017年12月19日 日本海新聞「スポーツ回顧 鳥取県 2017」

【メディア・受賞】無良崇人選手:Athlete Safari誌 第6回 アスリートドレッサーアワード 受賞

2017/12/05   //   メディア・動画, 無良崇人

鳥取県スケート連盟登録の無良崇人選手(洋菓子のヒロタ)が、Athlete Safari[アスリート・サファリ]誌の「第6回 アスリートドレッサーアワード」を受賞し、2017年12月3日(日)に阪急メンズ東京 有楽町マリオンセンターモールにて開催された授賞式に、今年の日本スポーツ界を賑わせた豪華な面々と共に登場しました。

第6回アスリートドレッサーアワード

第6回 Athlete Dresser Award 受賞者

阿部 勇樹(プロサッカー選手 浦和レッドダイヤモンズ所属)
井上 尚弥 (ボクシングWBO世界スーパーフライ級王者)
杉田 祐一(プロテニスプレーヤー 三菱電機所属)
千賀 滉大(プロ野球選手 福岡ソフトバンクホークス所属)
藤光 謙司(陸上競技選手 ゼンリン所属)
無良 崇人(フィギュアスケーター 洋菓子のヒロタ所属)

Athlete Safari[アスリート・サファリ]雑誌が、ファッションに精通し、ライフスタイルがお洒落な“日本を代表する男性アスリートたち”を表彰する「アスリートドレッサーアワード」。

サファリ・オンラインの無良崇人選手の特集記事「父との思いを胸に世界へ挑む! 」では、父である無良隆志と共に平昌オリンピックへの出場権獲得に挑む無良崇人選手について紹介されています。

無良崇人選手は、スケート界以外からも大きなエールを受け、オリンピック選考会本番となる全日本選手権(2017年12月20日 ~ 2017年12月24日)に挑みます。

【競技結果】第73回国民体育大会冬季大会フィギュア競技予選会 / 2017年12月2日~3日

2017年12月2日(土)~3日(日)に、千葉県千葉市のアクアリンクちばでにて、第73回国民体育大会冬季大会フィギュア競技予選会が開催され、鳥取県からは成年女子チームが出場しました。(少年女子チームは棄権)

鳥取県チームは健闘しましたが、都道府県順位10位となり、残念ながら国体本選への進出への県別順位8位以内には届きませんでした。

鳥取県内にリンクが無いという環境の中で、今年も継続して鳥取県チームとして予選に出場できた事に、選手、そして協力して下さっている関係者の皆様に拍手を送りたいと思います。

第73回 国民体育大会冬季大会フィギュア競技予選会

開催期間 : 2017年12月02日(土) ~ 2017年12月03日(日)
会  場 : 千葉県千葉市・アクアリンクちば
主催:公益財団法人日本スケート連盟
主管:NPO法人千葉県スケート連盟
共催:公益財団法人日本体育協会

第73回国民体育大会冬季大会フィギュア競技予選会 鳥取県成年女子チーム

■ 成年女子

選手:齋藤 舞
選手:山路 幸奈
監督:齋藤 司
コーチ:無良 隆志
トレーナー:岡本 哲彦
鳥取県スケート連盟会長:岩本章嗣

個人順位

8位 齋藤 舞(高知大学)/ 70.68
34位 山路幸奈(帝京大学)/ 30.95

県別順位

順位 都道府県名 個人順位計内訳 競技得点
1 京都 3 ( 1 / 2 ) 24.00
2 千葉 11 ( 4 / 7 ) 21.00
3 長野 18 ( 3 / 15 ) 18.00
4 滋賀 22 ( 10 / 12 ) 15.00
5 岡山 23 ( 9 / 14 ) 12.00
6 埼玉 31 ( 11 / 20 ) 9.00
7 岐阜 32 ( 13 / 19 ) 6.00
8 香川 36 ( 7 / 29 ) 3.00
9 茨城 37 ( 5 / 32 )
10 鳥取 42 ( 8 / 34 )
11 新潟 42 ( 17 / 25 )
12 群馬 45 ( 18 / 27 )
13 栃木 47 ( 16 / 31 )
14 岩手 47 ( 23 / 24 )
15 宮城 49 ( 21 / 28 )
16 静岡 55 ( 22 / 33 )
17 愛媛 56 ( 26 / 30 )

※少年女子チームは棄権

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