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【開催レポート】2015夏休みスケート教室

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2015年8月16日(日)11:00~12:00に、NPO法人アイススポーツ鳥取が主宰するスケート教室が岡山国際スケートリンクにて開催されました。

2008年から始まった岡山国際スケートリンクを貸し切っての夏のスケート教室も今年で8年目。

今年もお盆休みの最終日に岡山での現地集合という条件にもかかわらず、昨年を上回る参加者の方が岡山国際スケートリンクに集合頂き、賑やかなスケート教室となりました。

例年通り、プロインストラクター無良千絵先生の指導を中心に、無良隆志先生や鳥取のスケート関係者などの全面協力により開催され、昨年に続き、トップスケーターの無良崇人選手もレッスンに参加。

今年は遠方から参加されたご家族や、大人の参加者も多く、幅広い年齢層で着実にスケート興味人口が増えてきているのを感じました。

【スケート教室の模様】

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今年も、初めてスケートリンクに立つ小さな子ども達も、プロのインストラクターによるたった1時間のレッスンと、スケート経験者によるマンツーマン指導で、一人で滑れるようになりました。

レッスン後は、一般来場者に交じっての自由滑走。

短い時間ながらも、着実に滑れるようになっていく事を実感していくにつれて、参加者の方の笑顔が多くなっていくのも例年通り。

終盤では、今年も多くの笑顔が見られるようになりました。

【 参加者の皆さまへ 】

今年もお盆の最終日で、岡山という遠方での開催という条件の中、本当に沢山の方にご参加いただき、ありがとうございました。

今年は、南は沖縄から北は関東まで、遠方からの参加者もいらっしゃって、私たちの活動が少しずつ遠くに声が届くようになってきているのを嬉しく思っています。

参加者の皆さんには、たった1時間という短いレッスンでしたが、「きちんとインストラクターによる指導を受ければ、短時間でも着実に、こんなに楽しく滑れるようになるんだ」という事を実感して頂けたと思います。

テレビやメディアでは連日のようにスケートに関する報道がなされていますが、スケートリンクが無い鳥取などの地方では、まったくスケートというものに触れる事ができないのが現状です。

今回のスケート教室参加が、アイススケートというスポーツにもっと興味をもってもらうきっかけになれば幸いです。

NPO法人アイススポーツ鳥取では、これからも鳥取のアイススポーツの発展の為に、様々な教室やイベントを企画していこうと考えていますので、またのご参加をお待ちしています。

【試合結果】無良崇人 SP4位 / FS3位 / 日本チーム3位:第4回フィギュアスケート国別対抗戦

2015年4月16日~18日に、日本、アメリカ、カナダ、ロシア、フランス、中国の6カ国が参加するフィギュアスケート国別対抗戦が、東京・国立代々木競技場で開催され、鳥取県スケート連盟所属の無良崇人選手(洋菓子のヒロタ)が主将として出場しました。

無良選手はSPで4位、FSでは3位と好成績で順位点を重ね、日本チームの総合3位・銅メダルへと大きく貢献。

シーズン最終戦を見事な演技で終えました。

国別総合順位

順 位 国 名 男 子シングル 女 子シングル ペ ア アイスダンス 合 計ポイント
SP FS SP FS SP FS SD FD
1 アメリカ 106 115 129 98 9 10 11 10 110
2 ロシア 85 87 1110 1211 10 9 9 9 109
3 日 本 129 1210 87 107 7 7 7 7 103
4 カナダ 73 64 54 52 11 12 12 11 82
5 中 国 111 93 61 61 12 11 8 8 77
6 フランス 42 21 32 43 8 8 10 12 59

男子シングル ショートプログラム

順位 名前(国) 得点 ポイント
1 羽生 結弦(日本) 96.27 12
2 閻 涵(エン カン)(中国) 87.13 11
3 ジェイソン・ブラウン(アメリカ) 86.48 10
4 無良 崇人(日本) 82.04 9
5 セルゲイ・ボロノフ(ロシア) 79.09 8
6 ナム・ニューエン(カナダ) 77.42 7
7 マックス・アーロン(アメリカ) 76.08 6
8 マキシム・コフトゥン(ロシア) 74.83 5
9 フローラン・アモディオ(フランス) 73.80 4
10 ジェレミー・テン(カナダ) 67.45 3
11 ロマン・ポンサール(フランス) 63.51 2
12 宋 楠(ソウ ナン)(中国) 62.43 1

男子シングル フリースケーティング

順位 名前(国) 得点 ポイント
1 羽生 結弦(日本) 192.31 12
2 ジェイソン・ブラウン(アメリカ) 176.69 11
3 無良 崇人(日本) 165.40 10
4 閻 涵(エン カン)(中国) 163.14 9
5 セルゲイ・ボロノフ(ロシア) 161.92 8
6 マキシム・コフトゥン(ロシア) 158.91 7
7 ナム・ニューエン(カナダ) 158.63 6
8 マックス・アーロン(アメリカ) 151.43 5
9 ジェレミー・テン(カナダ) 127.33 4
10 宋 楠(ソウ ナン)(中国) 124.99 3
11 フローラン・アモディオ(フランス) 120.74 2
12 ロマン・ポンサール(フランス) 120.61 1

女子シングル ショートプログラム

順位 名前(国) 得点 ポイント
1 グレイシー・ゴールド(アメリカ) 71.26 12
2 エリザベータ・トゥクタミシェワ(ロシア) 70.93 11
3 エレーナ・ラジオノワ(ロシア) 68.77 10
4 アシュリー・ワグナー(アメリカ) 64.55 9
5 村上 佳菜子(日本) 62.39 8
6 宮原 知子(日本) 60.52 7
7 李 子君(リ シクン)(中国) 58.83 6
8 ガブリエル・デールマン(カナダ) 57.59 5
9 アレイン・チャートランド(カナダ) 54.64 4
10 ローラン・ルカブリエ(フランス) 52.84 3
11 マエ・ベレニス・メイテ(フランス) 52.06 2
12 趙 子荃(チョウ シセン)(中国) 44.92 1

女子シングル フリースケーティング

順位 名前(国) 得点 ポイント
1 エリザベータ・トゥクタミシェワ(ロシア) 134.21 12
2 エレーナ・ラジオノワ(ロシア) 129.73 11
3 宮原 知子(日本) 129.12 10
4 アシュリー・ワグナー(アメリカ) 126.96 9
5 グレイシー・ゴールド(アメリカ) 124.29 8
6 村上 佳菜子(日本) 113.32 7
7 李 子君(リ シクン)(中国) 103.67 6
8 ガブリエル・デールマン(カナダ) 98.87 5
9 ローラン・ルカブリエ(フランス) 95.43 4
10 マエ・ベレニス・メイテ(フランス) 90.77 3
11 アレイン・チャートランド(カナダ) 81.90 2
12 趙 子荃(チョウ シセン)(中国) 75.97 1

ペア ショートプログラム

順位 名前(国) 得点 ポイント
1 隋 文静(ズイ ブンセイ)/韓 聰(カン ソウ)(中国) 71.20 12
2 メーガン・デュハメル/エリック・ラドフォード(カナダ) 68.68 11
3 川口 悠子/アレクサンドル・スミルノフ(ロシア) 66.97 10
4 アレクサ・シメカ/クリス・クニーリム(アメリカ) 64.22 9
5 バネッサ・ジェームス/モルガン・シプレ(フランス) 58.66 8
6 古賀 亜美/フランシス ブードロ・オデ(日本) 46.87 7

ペア フリースケーティング

順位 名前(国) 得点 ポイント
1 メーガン・デュハメル/エリック・ラドフォード(カナダ) 140.70 12
2 隋 文静(ズイ ブンセイ)/韓 聰(カン ソウ)(中国) 139.73 11
3 アレクサ・シメカ/クリス・クニーリム(アメリカ) 127.87 10
4 川口 悠子/アレクサンドル・スミルノフ(ロシア) 127.07 9
5 バネッサ・ジェームス/モルガン・シプレ(フランス) 109.31 8
6 古賀 亜美/フランシス ブードロ・オデ(日本) 88.42 7

アイスダンス ショートダンス

順位 名前(国) 得点 ポイント
1 ケイトリン・ウィーバー/アンドリュー・ポジェ(カナダ) 73.14 12
2 マディソン・チョック/エバン・ベイツ(アメリカ) 72.17 11
3 ガブリエラ・パパダキス/ギョーム・シズロン(フランス) 70.86 10
4 エレーナ・イリニフ/ルスラン・ジガンシン(ロシア) 63.09 9
5 王 詩月(オウ シゲツ)/柳 金宇(リュウ キンウ)(中国) 55.32 8
6 キャシー・リード/クリス・リード(日本) 49.99 7

アイスダンス フリーダンス

順位 名前(国) 得点 ポイント
1 ガブリエラ・パパダキス/ギョーム・シズロン(フランス) 111.06 12
2 ケイトリン・ウィーバー/アンドリュー・ポジェ(カナダ) 109.79 11
3 マディソン・チョック/エバン・ベイツ(アメリカ) 102.24 10
4 エレーナ・イリニフ/ルスラン・ジガンシン(ロシア) 95.10 9
5 王 詩月(オウ シゲツ)/柳 金宇(リュウ キンウ)(中国) 86.99 8
6 キャシー・リード/クリス・リード(日本) 73.24 7

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日本海新聞 2015年4月16日

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日本海新聞 2015年4月17日

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日本海新聞 2015年4月18日

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日本海新聞 2015年4月19日

 

 

【競技結果】第36回中四国フィギュアスケート選手権大会

2014年04月4日~5日に広島「ビッグウェーブ」にて、第36回中四国フィギュアスケート選手権大会が開催されました。

第36回中四国フィギュアスケート選手権大会

2014年04月4日~5日 / 広島県「ビッグウェーブ」スケートリンク

鳥取県選手の競技結果は以下の通りです。

選手権 女子

2位 斉藤 舞(米子クラブ)SP 2位 / FS 2位 115.09点

Jr選手権 女子

17位 永見 千代乃(湖遊館スケートクラブ)SP 13位 / FS 18位 85.02点
19位 佐々木 和音(湖遊館スケートクラブ)SP 15位 / FS 21位 81.73点

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中海テレビ:ふるさとタイムトリップ「氷上スポーツが楽しめた!米子のスケートリンク」放送

2015/03/30   //   お知らせ, メディア・動画

2015年2月~3月に、中海テレビの「ふるさとタイムトリップ」にて、「氷上スポーツが楽しめた!米子のスケートリンク」が放映されました。

番組前半では、昔の米子・YSPスケートリンク(閉館)の建設やOPEN時の様子、そしてスケートブーム全盛期に賑わうリンクの様子や、当時のスケート競技チームの紹介など、懐かしい映像がふんだんに盛り込まれた内容。

後半は、当NPO法人アイススポーツ鳥取・副理事長の三島正之氏と、鳥取県フィギュアスケートインストラクター・奥岩加奈子さんが登場。

スケートを始めたきっかけから、現在の鳥取県のスケート競技における苦しい環境の中でも選手育成を頑張り続けている様子などが放送されました。

【競技結果】無良崇人 16位 :世界フィギュアスケート選手権2015・男子

2015年3月26日~28日に、フィギュアスケート:世界選手権が、中国・上海で開催され、鳥取県スケート連盟登録の無良崇人選手(洋菓子のヒロタ)が出場。

SPで得点64.93点(技術点27.61点、演技構成点37.32点)で23位と大きく出遅れてのスタート。

FSでは得点146.81点(技術点73.03点、演技構成点73.78点)の合計211.74点。

順位を上げながらも、残念ながら16位に終わりました。

 

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日本海新聞 2015年3月29日

2014年12月28日 TSKスーパーニュース拡大版「山陰から全国へ!そして世界へ!」/ 無良崇人特集

2014年12月28日に放送されたTSKスーパーニュース拡大版「山陰から全国へ!そして世界へ!」(山陰中央テレビ)で、無良崇人選手(鳥取県スケート連盟)が特集されました。

2014年の無良選手の活躍や、鳥取のスケートリンク建設検討の動き、鳥取県平井知事訪問、高橋大輔さんからのメッセージ、2015年に向けての無良選手の抱負など、2014年の鳥取県アイススケート界の動きもまとめられています。

無良崇人選手の最新情報はFacebook応援ページへ >>

【競技結果】無良崇人 5位・町田樹 4位 :フィギュアスケート:全日本選手権2014・男子

2014年12月27日、28日に、フィギュアスケート:全日本選手権2014が、長野・ビッグハットで開催され、鳥取県スケート連盟所属の無良崇人選手(HIROTA)と、鳥取と縁の深い町田樹選手(関西大)が出場しました。

SPの得点は78.54点で5位スタートとなった無良崇人選手は、FS「オペラ座の怪人」で巻き返しを狙うも、小さなミスが重なり得点157.86点と、トータル236.40点の最終5位。

SPを90.16点の高得点で2位スタートした町田樹選手は、日本で初めて演じる「ベートーベン 交響曲第9番」のFSでしたが、ジャンプがうまくまとまらず152.45点、トータル242.61点の最終4位となり、残念ながら2人とも惜しくも表彰台とはなりませんでした。

フィギュアスケート:全日本選手権2014・男子

順位 選手名 所属 得点
1位 羽生結弦 ANA 286.86
2位 宇野昌磨 中京大中京高 251.28
3位 小塚崇彦 トヨタ自動車 245.68
4位 町田樹 関西大 242.61
5位 無良崇人 HIROTA 236.40
6位 山本草太 邦和スポーツランド 206.80

詳細結果はコチラ >>

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日本海新聞 2014年12月27日

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日本海新聞 2014年12月28日

【競技結果】無良崇人 5位・町田樹 6位 :フィギュアスケート・グランプリファイナル2014

2014年12月12日、13日に、フィギュアスケートのグランプリシリーズ上位6人で争われるグランプリファイナルが、スペイン・バルセロナで開催されました。

日本からは、鳥取県スケート連盟所属の無良崇人選手(HIROTA)、鳥取とも縁の深い町田樹選手(関西大)、そしてソチ五輪金メダリスト羽生結弦選手(ANA)の3名が出場。

鳥取県に関連する選手が2名も出場するとあって、鳥取県内でも今大会への注目は高く、大会前から新聞の鳥取県版でも、無良崇人選手、町田樹選手をフューチャーした記事や、TV特集ニュースなども放送されました。

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朝日新聞 鳥取版 2014年12月13日

12月9日 TSKスーパーニュース ~ 高橋大輔さんより無良崇人選手へエール

大会では、ショートプログラム、フリープログラムともに素晴らしい出来栄えの羽生結弦選手が優勝し、大会2連覇を達成しました。

ショートプログラム冒頭の4回転の失敗で6位と出遅れたは無良崇人選手(HIROTA)は、フリースケーティングで差を縮めたものの、最終5位、ショートプログラムで2位とメダルの期待された町田樹選手は、フリースケーティングで大きく崩れ、まさかの最終6位と残念な結果となりましたが、無良崇人選手が世界5位、町田樹選手が世界6位となったことに、鳥取のファンやスケート関係者にも大きな誇りと励みになりました。

フィギュアスケート・グランプリファイナル2014 男子ショートプログラム

順位 名前 合計点 SP FS
順位 点数 順位 点数
1 羽生結弦 288.16 1 94.08 1 194.08
2 ハビエル・フェルナンデス 253.90 5 79.18 2 174.72
3 セルゲイ・ボロノフ 244.53 4 84.48 3 160.05
4 マキシム・コフトゥン 242.27 3 87.02 5 155.25
5 無良崇人 235.37 6 78.35 4 157.02
6 町田樹 216.13 2 87.82 6 128.31

男子SP 採点表 >>
男子FS 採点表 >>

■ショートプログラム

無良崇人選手

町田樹選手

■フリースケーティング

無良崇人選手

町田樹選手

【競技結果】無良崇人 3位:2014NHK杯国際フィギュアスケート競技大会・グランプリシリーズ第6戦

20141129-mura2014年11月28日(金)、11月29日(土)大阪なみはやドームで開催の2014NHK杯国際フィギュアスケート競技大会・グランプリシリーズ第6戦(シニア男子)に鳥取県スケート連盟登録の無良崇人選手(HIROTA所属)が出場。

ショートプログラムを素晴らしい演技で1位通過した無良選手が、フリープログラムで4位となり、惜しくも優勝は逃したものの、見事3位に入賞しました。

この結果により、無良選手はGPシリーズ上位6選手によるGPファイナル(12月、スペイン・バルセロナ)に、鳥取と縁の深い町田樹選手、羽生結弦選手と共に進出を決めました。

無良崇人選手より鳥取の皆様へのメッセージ

NHK杯が終わりました。
フリーの方は、課題が残りましたが、GP大会で、二つのメダルといくつかの自信を手に入れる事が出来ました。
GPファイナルのメダルに向けて頑張りますので、応援お願いいたします。

無良崇人

2014NHK杯国際フィギュアスケート競技大会・グランプリシリーズ第6戦

総合順位 選手名 SP FS 総合得点
順位 得点 順位 得点
1 村上 大介 (日本) 3 79.68 1 166.39 246.07
2 セルゲイ・ボロノフ  (ロシア)ファイナル出場 4 78.93 2 157.72 236.65
3 無良 崇人 (日本)ファイナル出場 1 86.28 4 148.16 234.44
4 羽生 結弦 (日本)ファイナル出場 5 78.01 3 151.79 229.80
5 ジェレミー・アボット (アメリカ) 2 81.51 5 148.14 229.65
6 エラジ・バルデ (カナダ) 7 67.50 6 145.00 212.50
7 ロス・マイナー (アメリカ) 10 63.36 7 142.00 205.36
8 ジェレミー・テン (カナダ) 8 65.81 8 137.46 203.27
9 キム・ジンソ (韓国) 9 65.69 9 131.51 197.20
10 イワン・リギーニ (イタリア) 6 70.27 10 125.95 196.22
11 ジョシュア・ファリス (アメリカ) 11 58.35 11 111.53 169.88

NHK公式ページ(演技動画など) >>
日本スケート連盟 2014NHK杯ページ(選手メッセージなど) >>
国際スケート連盟 2014NHK杯ページ(英語) >>
無良崇人選手応援ページ~空も跳べるはず~Facebook >>

全国版メディアでも大きく取り上げられたNHK杯でしたが、山陰の各地方新聞でも1面で無良選手の活躍が報道されました。

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日本海新聞 2014年11月29日 1面記事(左)/ 13面記事(右)

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日本海新聞 2014年11月30日 1面記事(左)/ 16面記事(右)

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山陰中央新報 2014年11月30日

■NHK杯直前 無良崇人特集 / 2014年11月27日 TSKスーパーニュース

【競技結果・動画】無良崇人 優勝:2014カナダ フィギュアスケート・グランプリシリーズ第2戦

2014年10月31日(金)、11月1日(土)カナダ・ケロウナで開催のフィギュアスケート・グランプリシリーズ第2戦(シニア男子)に鳥取スケート連盟登録の無良崇人選手(HIROTA所属)が出場。

ショートプログラムを2位で通過した無良崇人選が、フリーで完璧な演技をみせ、見事に逆転優勝しました。

無良選手おめでとうございました。

http://www.isu.org/en/single-and-pair-skating-and-ice-dance/news/2014/11/skate-canada-international-isu-grand-prix-of-figure-skating-2014-day-2

カナダ フィギュアスケート・グランプリシリーズ第2戦 / ISU GP Skate Canada International 2014

開催期間:2014年10月31日(金)~11月1日(土)
開催地:カナダ・ケロウナ

【シニア男子】無良 崇人

カナダ フィギュアスケート・グランプリシリーズ第2戦 (シニア競技結果)

Pl Name Nation Points SP FS
1 Takahito MURA JPN 255.81 2 1
2 Javier FERNANDEZ ESP 244.87 1 2
3 Max AARON USA 231.77 5 3
4 Stephen CARRIERE USA 231.67 4 4
5 Konstantin MENSHOV RUS 225.03 3 6
6 Florent AMODIO FRA 215.71 8 5
7 Michal BREZINA CZE 208.24 7 8
8 Takahiko KOZUKA JPN 203.17 6 11
9 Andrei ROGOZINE CAN 202.40 9 10
10 Adam RIPPON USA 201.92 11 7
11 Liam FIRUS CAN 198.91 10 9
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